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    ■2011/01/30(日) スクーターと美女

    若いころはそれ程寒いと思わなかったが歳のせいであろう、去年あたりから上下のヒート・テックは必需品となっているし、家の中では様々な暖房器具を使っている。寝具の暖房では電気敷きモーフや掛けモーフも断然暖かいがどうも強引な暖かさが嫌である。やはり究極の暖房器具は湯たんぽである。今年の冬はユタポンなる電子レンジで加熱する湯たんぽもどきを試したがやはり湯たんぽには敵わなかった。保温時間が短く朝方には殆ど暖かさがなくなっているし、ぐにゃぐにゃな感じがどうもイケない。湯上り直ぐに布団に入ればそのような暖房器具は必要ないのだろうがこうしてパソコンに向かったり何やかやしているとすっかり体温が下がってしまうのである。風呂に入る当初、気持ちは出たらおやすみモードなのだが、幾分身体が温まると又してもPCに向かい身体を冷やしてしまう。そういう愚かな習慣を毎夜続けている。そんな悪習を見透かして家人が私の布団の足元に湯たんぽを入れて置いてくれるのである。寒い時の暖かさくらい嬉しいものはない、敵も考えている。それだから家人には頭が上がらないのである(笑)

    さて、勿論ジャケ買いと言えばアナログ盤であるが、10cm四方のCDジャケの矩形にだって感性は動くのであるというのが今回の話である。過日Jazz東京の渉猟をしていたら、これはというジャケ盤に思わず手が止まった。最近殊更声高に主張はしていないが、入門的ジャケ買いマニアな私、こういう盤に巡り合ったなら内容など二の次、即買いのスイッチが入ってしまうのである。スクーター+妙齢女性、私くらいな親爺には堪らない魔力のアイテム、これは鬼に金棒だ。Eddie Robers なる英国のギタリストのアルバムで古いヴェスパが堪らないジャケ盤である(写真4枚目)。勿論購入したが、余り期待しない内容もオクターブとスッキャットとのユニゾンを聴かせるなどどこかのギタリストみたいな感じであるが、数曲アイポッドに落とす程にはセンスを感じる。これは意外な拾いものであった。

    今回はスクーター美女盤を他にいくつかコレクトしているので紹介する。

       Jan3012.jpg           
    Jan3010.jpg  
          Gene Roland / Hal Serra                   Sonny Criss 
            『Jazzville Vol.4』                          『Go Man !』                 
      (1957年録音Dawn 原盤Funhouse 33WD-7012) (1956年録音 Liberty原盤東芝EMI TOCJ-5310) 


       
    Jan3011.jpg             Jan3009.jpg
            Lisa Bassenge Trio                   The Eddie Roberts Quintet                                             『Three』                              『Trenta』
       (2004年録音?Minor Music MM80111 3)      (2007年録音 Salvos Records PCD-23847)

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    ■2009/12/23(水) 私の好きなチープ・ジャケ盤

    仕事帰り、電車で降りるべき駅を2駅乗り過ごしてしまった。生来の怠け者ゆえ、それ程の仕事疲れはないが慢性的な睡眠不足やお酒を飲んで眠ってしまい1駅乗り過ごしたことは何度かあった。しかし2駅の乗り過ごしは新記録である(笑)。しかも素面、極めて意識は判然としていた。であれば何故乗り過ごしたのかと問われれば、音楽に聴き入ってしまったからである。通勤時のアイポッドは文庫本から首位の座を完全に奪い、私的に切り離せない必需品となっている。そのアイポッドの奏でる音楽…ジャズ定番の最右翼:ジョン・コルトレーン『バラッズ』を久々に聴き、その出来に感銘を受け、聴き入ってしまったのである。マウス・ピースの調子が悪かったとか様々な事が言われる『バラッズ』であるが、何としてもその完成度には唸るしかない。一曲として捨て曲がないのも奇跡なら、その音色の素晴らしさ、深みと寛ぎと・・・あぁ言葉を尽くせば尽くすほど核心から離れてしまうのが哀しい。

    長いインターバルになってしまった。年末の最後になって少しばかりの仕事を持たせられたので、些かの力を入れてこなし、"終わりよければ総て良し"とするいい加減な私的銘を実践したのである。それに加え職場自体が来年から田舎に移転になるための引っ越し等が重なりなかなか忙しかったのである。

    忙中閑あり、そんな私であるが頻繁にCD漁りをしている。これぞの盤が結構貯まり、紹介に事欠かないのであるが、逆にどれにしようか迷うこと頻りである。

    勿論 Ernst Glerum のバスジャケ3は購入した。と言っても最近、こういう鳴り物入りの盤にはついつい腰が重くなってしまっている。で、やっと購入したのは昨日のことである。実はこの盤、ジャケを手にとってプラジャケでないことと、余りのチープさに "後にしようかぁ" と小声を出して躊躇していたら店員さんに "これは買った方が好いですよ、3枚中出来は最高ですし後の入荷も分かりませんから・・" と脅かされたように薦められたのでそれじゃあと渋々購入することにした。この盤だけでは芸がないので "これ以外で最近なにか好い盤ないですかねぇ" と尋ねると、これは好いですよとピアノ・トリオ定番のJeff Gardner の再発盤を薦めてきたので、これは持っていますと言うと、今度はSoren Mollerを薦めてきたのであるがそれも持っていたので、ではこれはどうですかとKJB『Openings』を薦められた。再発盤であるが流石これは持っていなかったので出来が好かったので購入。 また、これも好いですよとJimmy Cobbの『Jazz In The Key Of Blue』という何かBNのプロトタイプなジャケデザイン盤を薦められたので、これも買ってしまった。

    それにしても Glerum、このチープなジャケはどうしたのだろうか。インナーケースもない最低最悪なQ領域である。一頃輸入盤でこうした低品位な盤が横行したことがあったが、最近は少なくなった感があったので意外である。内容的なことを言えば1st盤のメロディとリズムの斬新さ、創造性に軍配を挙げたいのだが、保守的見地で総合的な出来の良さを言えば店員さんの推薦するのも故ないことではない。 しかし過度にコスト・パフォーマンスへ走られるのも考えものである。好きなJeff Pittson のピアノ・トリオ盤 『Invisible Love』も随分酷いジャケであったが、内容は秀逸であった。また段ボール紙で拵えたような『The New Power Trio』というピアノ・トリオ盤もあったし、特典盤なので余り文句を言えた義理ではないが『Bent Axen Trio』はわら半紙製のようなジャケであった。

    私たちは音楽を聴くためにソースを購入するのであるが、それだけではない実体的な物をも同時に購入するのである。今流行りの配信では得られないものは厳然としてある。そういうものを求める人種が少なからず存在するのである。

       Dec27#04        Dec27#02
      Glerum Omnibus 『57 Variations』      Jeff Pittson 『Invisible Love』
     (2009録音 Favoriterecords FAV06)  (2000録音 Vineland Records VLCD7756)

       Dec27#01          Dec27#03
         『The New Power Trio』                『Bent Axen Trio』
       (2000録音 Furniture Music)
             (1961録音 Debut Records D45-2)


    01:24 | トラックバック(0) | コメント(2) | Favorite CD Jacket | Page Top


    ■2008/12/04(木) 最近の拾い物

    “ジャズ・アラウンド”という題で書き始めて、これぞという盤をアップしようと探したのであるが見当たらない。どこかの棚の奥に潜ってしまっているのだ。困ったものである。家人曰く、CDと本の買い過ぎであるとのこと。確かに探す時に出てこないのでは所持していないに等しい。在るといういう記憶だけは確かにあるのだが・・そういう訳で急遽題名を変更させて頂く。

    最近老朽化したパソコンを買い換えた。これで3台目になる。流石最新のPCはサクサクと機敏でスペックも値段の割に旧型を遥かに凌ぐ、恐れ入った。私も斯くありたいがフリーズばかりである(笑)

    話は飛ぶが、今年(2009年の意)のDUのカレンダーは滅法好い。希少なEPジャケが極めていて、月が変わっても多分めくって捨てられないだろう。特にGil CuppinとTina Louiseは格段の出来、まさに出色である。昨年、一昨年のセンター・レーベルのやつも好かったけれども。

    久々に雨が降って、落ち着く夜半である。こんな日にはジャズが似合う。

    これは過日の新宿DU、廃盤セールの落ち穂拾い的な産物である。残念ながら仕事の関係で朝早くから参戦できなかったのであるが、午後、粗方拾い尽くされた漁場(?)へ期待もせず赴くとこんな好い盤が落ち穂のように残っていたのである。ODE Recordsのコンピ盤なので多分誰も拾わなかったのだろう。Alan Broadbent(Over The Fence) Crombie Murdoch(同)、Brian Smith(Rendez -Vous)の各アルバムからの選にElaine DelmarのVocal が一曲だけ加わる。アラン・ブロードベントとコロンビー・マドックの盤は所持してはいてもこのジャケの美しさに思わず手が出てしまった。ブライアン・スミスのサックスとエレン・デルマのヴォーカルも好いので何れにせよ拾いものである。                 

                Dec10~01

     


    23:53 | トラックバック(0) | コメント(6) | Favorite CD Jacket | Page Top


    ■2007/12/30(日) ジャケ違い盤の楽しみは尽きない

    暮れから部屋の整理を始めている。積もった埃、安物ラックの横板のたわみ、収納できないDU袋の山々、数年間放置したツケに思わず嘆息が出た。幾分しっかりした本棚3つを買い、ラックからはみ出したCDと音楽関係の書籍・雑誌を並べ、少しは見られるようにした。

    CDの整理をしていると面白いものが出てくる。お遊びでジャケ違い盤をアップしてみた。アナログでは1st、2ndと野球のようにジャケットを分類するが(?)、CDでは少し主旨が違うかも知れない。けれど怪しいジャケ違い盤が多く、結構楽しめる。中にはオリジナル・ジャケよりも味わいのあるものもあって嬉しい。

    これはAペッパーの『アマング・フレンズ』のディスカバリー盤バージョンである。初めて目にしたが題名が同じなのでそれほど迷わず元の盤を思い浮かべられた。

      Dec29$16.jpg

    ズートはわからない盤が多い。これなど面子や内容を知らないと迷う盤である。ゲットした時、少し4アルトにジャケが似ているが面子は違うし、これは公式にはCD化されていないラジオ局用音源盤か何かに違いないと小躍りしたものだ。調べてみると、ドーンの『ゴーズ・トゥ・ジャズヴィル』のジャケ違い盤であったが、ジャケの様子が好いので大切にしている。

      Dec29$08.jpg  

    ドーン盤でもう一枚、”Art Of Jazz”のジャケ違い。親レーベルのSeecoからの盤である。この盤は割合有名だが、この写真はどう見ても本人じゃないよね。

     Dec30$08.jpg
     

    エヴァンスもジャケ違い盤は多い。モニカとの盤などはジャケ違いで4枚もある。また、ブート盤でもジャケ違いがあり、エヴァンスの奥深さ(?)を感じる。しかも好内容盤が多く侮れない。以下2枚はブート盤で同内容、特に右の雪風景ジャケは誤って売却してしまい、再び入手したものでひとしおの愛着がある。

      Dec30$04.jpg   Dec30$03.jpg 

    これも同内容。”Time Remembered”が感動的である。

      Dec30$07.jpg   Dec30$05.jpg

     


    15:01 | トラックバック(0) | コメント(2) | Favorite CD Jacket | Page Top


    ■2007/04/15(日) Moonレコードの魅力

    Moonレコードという怪しいレーベルがある。殆ど内容は期待できないのだが 、こんな妖艶なジャケを目にしたらどうしたって手を出さざるを得ない。1枚1枚とコレクトしてきたが最近オークションでまたも目にした事のないジャケを発見しゲットした。思わず嬉しくなり、あまり聴くことはなく、時たま眺めるだけの盤をアップしてみた。

    最近 岡崎武志氏の『読書の腕前』という新書を読んでいるが、その中に“積ん読”について肯定的なことが書かれていて、日頃の思いを強くした。少し違うのだが、ジャズ盤も近しいなぁという感がした。

    ジャズ盤コレクターの間では“ジャケ買い”というタームが常識的だが、ここでいう“ジャケ買い”とはジャケの好い物はおおよそ内容が好いという趣旨であろう。しかし、このMoon盤に限っては少し様子が違っている。これこそ純粋な ジャケ買いで、例外はあるが殆ど内容を伴っていない、まさにジャケだけを目的に買うという、何枚かゲットした上での哀しい諦観だが、それでも充分魅力的なレーベルに変わりはない。

        May09_25.jpg     Jul23_08.jpg 

        Apr20$05.jpg           Apr20$03.jpg

        Apr20$02.jpg     Apr20$06.jpg

        Apr20$07.jpg      Apr20$01.jpg 

        Apr20$04.jpg    Jun11_11.jpg 

        May09_20.jpg           Apr20$08.jpg


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