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    ■2011/05/10(火) 自転車とジャズ

    GW連休は結局何もしないまま過ぎた。やろうと思っていた本とCD/RDの整理は案の定叶わなかったし、一日は廃盤CDセールへ出かけたが、腰が重い(?)のでゆっくり風呂に入ったり、家人と散歩や買い物、近所へドライブに出かけたりと意味もなくウロウロしている内に私の休日は瞬く間に過ぎた。

    こんな不精な私であるが、密かに夢( ・・・と云うにはショボいのだが) がある。それは自転車乗り(?)である。昔『狸ビール』という本に出会い、これは面白いなぁと思った。(ブログ:紙魚紙゛魚古書館  に掲載) この伊藤 礼という著者、他にも著作があるかなぁとそれ程積極的ではないがぼんやりと気にかけていた矢先、『こぐこぐ自転車』、『自転車ぎこぎこ』なる2冊の本に出会った。著者は古希を前にして自転車に出会い、好い感じな自転車ライフ(?)が記されている。読み進み、乗ってもいないのにそこに書かれた自転車への夢が募ってきたのである。どこぞの景色の好い場所をのんびりと走ってみたい、これぞの景色に出会えればカメラに収めるのも好いし、瀟洒な喫茶店でもあればゆっくり珈琲でも飲みたいし・・・苦い日常のなかでの密かな逃避的夢想であるかも知れない。 
           
                 May1003.jpg          May1004.jpg

                 伊藤 礼著『こぐこぐ自転車』        伊藤礼著『自転車ぎこぎこ』
                   (2005年平凡社刊)              (2009年平凡社刊) 


    最近、探していた廃盤ピアノ・トリオ 『Trio65  Vol.1 Music By Billy Strayhorn』 を入手した。と云っても散々愚痴を云っていたウェブでの配信購入である。一時某電気店のCD売り場で法外な値段で売られていて、某DU店でもそれ程アコギではないがいい値段で販売されていた。で、"まあ後で買えば良いや・・・”と多寡を括っていたら、いつものパターンであるが、一斉に市場から消えた。・・・こういう事なのだ 『迷った時は買ったほうが好い』 そんな鉄則が生まれる所以は・・・そういう教訓を改めて感じた盤である。

    そんな期待を背負って聴く。内容はピアノ・トリオの王道的作品で "Isfahan" や"Lotus Blossom" など名曲は相変らず好い。優れた曲は些細な演奏の瑕疵さえ庇う。ビリー・ストレーホーン作品に執心なマニアには前衛的なこと、特別変わったことをのぞむリスナーも少ないのであろうからこれはこれで好いと思われる。またVol.1であれば続編も発売されているのだろうか?不幸にして目にしたことはない。ピアニスト:Ehud Asherieではトリオ作で『Swing Set』、それに他のフォーマットで数枚作品を聴いていたがどれも跳躍が今一歩の感。この作品もその域を出るものではなかった。感じが好いので少し残念だ。今後に期待したい。

                    Trio65 - Vol.1 Music By Billy Strayhorn    
                          『Trio65 』 
                                    (2000年録音 NuJazzCity)

    散漫な頭の内容を反映してか話題が飛ぶ。

    骨太女性のバリトン奏者が何処かにいないかと云っていたら、やはり居た。
    Claire Dalyなる女性バリトン走者、いや奏者である。幾つかアルバムが有るようであるが、とりあえずリーダー作を紹介したい。以前採り上げた
    Cecilia Wennerströmもゴリゴリで最高だったが、彼女も負けじのイケるバリトンを吹くのである。 最近の世の中を反映してか男性は草食系で弱々しく、好く言えば繊細とも言えなくはないが総じて脆弱、それに反し女性は男性化、或はオヤジ化してきて益々強健、いや強権、狂犬でさえある。情けないのが男性であれば、幻滅させられるのは女性である。その点ジャズは目を瞑って聴けば男も女もないので好い。

                   Feb0805.jpg
                       Claire Daly 『Swing Low』
                    ( 1998年録音 Koch Jazz KOC CD7872) 
                   #7 "The Chooch" #10 "I Thought About You"   

    女性が益々強くなった話ついでに最早遅きに失しているだろうがSimona Premazziを採り上げるべきだろう。彼女のピアノ・トリオ盤でやられた口であるが、このテナーが入った盤で止めを刺された感がある。いやはやこんな骨太な盤を作っちゃうんだから堪らない。こういう盤はがっちりとした肉食系男子が作らなければいけない盤だと説教臭く云ってみたくなる・・・。 

                    Jan1410.jpg                      Apr1204.jpg  
                        Simona Premazzi Trio                             Simona Premazzi 『Insidin』 
                                                                                 (2008年録音PRE002) 
                                                                                                          #1 Jardin Le Sonn  #2 Moving Is The Thing 
                                                                                                         #5 Brazil [Ary Barroso]  #6 Looking For An Exit 
                                                                                                                                     #10  Your Smell

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    05:05 | トラックバック(0) | コメント(2) | Female Musician | Page Top


    ■2008/10/24(金) 久々の美形ジャケット盤

    私のブログはアナログLPを採り上げることは殆ど無い割りにジャケットへのコメントが多い。それは偏に私が音楽と同等にそのパッケージングに興味があるからである。勿論私はデザインに関してアマチュアの域を出るものではないが、人一倍美に対する意識が強いようだ。CDの小さなジャケではその良さも半減すると言うのが定説(?)であり、やはりアナログでないとねぇというのが大方の見方だろう。まあ、仰るとおりなのだが、臍曲がりな私は、この小さな矩形のなかに無限の宇宙を観るのである(笑)。

    過日CD屋さんを散策していると突然目に飛び込んできた盤があった。”このジャケット、違反じゃないか?”と思わず呟いたものだった。白と黒のきっぱりとした狭間にパリジャン然の美貌のピアニストが映る。あらぬ方角からピアノの鍵盤へ伸びる両手だが、それは白の領域から黒の領域へと伸びる何かのメッセージのようでもある。この体勢はグランド・ピアノならピアノの上に体を載せているのだろうし、アップ・ライトならこれもまた大きく体を預けなくてはこの姿勢はとれないだろうから、結構本人は苦労しているのに違いない。ある意味優雅に泳ぐ湖水の白鳥を連想させる。こういうジャケットは有りそうで無い。実に魅惑的である。

                  Oct20~02

    さて片やの内容であるが、硬質の美しいメロディはクラシカルな風味でジャズ風味は薄い。続くクラリネットが早いパッセージで追うところなど、少しプログレ風でもある。また別の曲は、何処かで聴いたことがあるタンゴ風の曲想で泣けとばかりに哀愁のメロディを紡いで行く。場面場面でのピアノの腕前も相当なものである。そう、この盤は主人公Stefania Talliniの作曲、アレンジ、演奏の各高い能力を立証した最新作でもあるのだ。 このジャケにしてこの盤あり。こういう味付けもたまには好い。


    00:09 | トラックバック(0) | コメント(6) | Female Musician | Page Top


    ■2008/09/07(日) 探し物出る

    腕時計が好きで幾つか所持している。けれどそれ程マニアックな訳でもないので高価なものは所持していない。マニアにとって腕時計と言えば機械時計、オートマチック以外は眼中にないだろう。マニアではない私は最近、専らソーラーを原動力にした電波時計に凝っている。

    そういう似非腕時計ファンであるが、お気に入りの時計の一つが数ヶ月前より行方不明になっていて、ちょうど出張続きであった頃なのでどこかホテルか列車の中へ忘れてしまったに違いないと諦めていたのである。それがひょんな所から出て来たのである。休日の今日、妻と子供と一緒になって普段整理できないクローゼットの中を分担して整理していると、昔から捨られないでいるジージャン(これは死語?)の胸のポケットが重く膨らんでいる。上から触ってみると何かおかしな形状である。もしやと思い開けてみると何と失くしたと思っていたお気に入りの腕時計ではないか!『おぉ・・』と言葉にならない声を漏らし、思わず真近に寄せてじっくり見つめてしまった。すると感動的にも時計は動力源である光を得てグルグルと針を回転させて、生きている証を見せてくれたのである。これは感動的なことであった。オートマチィックでは味わえない感銘、やっぱりソーラー・電波時計なのである(笑)・・これで真の腕時計マニアへの道は閉ざされてしまった。それでも好いのである。

    さて、おみくじではないが、”探し物出る”の好い一日であったが、今日の一枚もどこかに忘れていた感動を再び思い出させてくれる感激の一枚である。これはどこか中古CD屋さんの片隅で半額の表示、確か数百円で購入したものであるが、今の私には数万円の価値がある盤だと思っている。96年L.A.吹込み、女性ピアニスト Jane Getzのリーダー作『No Relation』。

    モーダルなオリジナルの一曲目に目の覚めるようなフレーズが鋭角に切り込む快感、しかも一音一音の粒立ちが素晴らしく鮮明で迷いがなく、参加のテナーとペットが半端ではない熱いブローを聴かせる。熱く疾走する鮮烈な一群が先陣を争いながらまさに翔ける様である。粒立ちの好い音が凝った心の襞を解してくれる心地好さ、音的には若かりし頃のJ.ブラッキーンの面影もあるか。

    ところで、アルバム名『No Relation』の由来であるが、Getzの名前でお察しのとおりスタン・ゲッツと関係している。ライナーには1968年、彼女がゲッツのバックにG.バートン等と参加し、ゲッツのバイオに記載された際、Jane Getz(No Relation)となっていることに端を発している。

    これまた、目にしたら即買いをお薦めする逸品である。

              Sep07~01     


    23:38 | トラックバック(0) | コメント(2) | Female Musician | Page Top


    ■2008/08/28(木) 旨味あるB盤の魅力

    犬を散歩している途中で驟雨に襲われた。頭から足先までビショ濡れだが、当の我が家の駄犬は嬉しそうである。ものは考えよう、私も雨を楽しみながら歩いた。帰ってタオルで犬の体を拭いてやると嬉しそうに尻尾を振っている。そういえば最近殆ど犬をかまっていなかった。

    今回の盤は前回のように際立った優れ盤ではない。それが理想ではあるけれど、なかなかそういう廃盤らしい廃盤ばかりが鑑賞的に良いという訳ではない。何度か処分してしまおうかという誘惑にかられたのだがその度、何故か思いとどまってしまった盤である。そして何故か不思議と聴く頻度が多い。際立つ個性があるわけではないB盤(失礼)、ありふれた楽想の曲に決まりきった演奏なのだがどこかに惹きつけて止まないものが隠されている。それがこのAstrid Cowanという女流のピアニストによる『Swing Team』なのである。

    1曲目の宛らムードミュージック調の自曲”Thursday Night At Pasquales”の妖艶さはどうだろう、プロトタイプという言葉がすっぽり嵌まる曲であるが、この魅了する力は何処から来るのか? 2曲目のミディアム・テンポのジャズらしいジャズ曲 Hアーレン”I’Ve Got The World On A Strigs”におけるペットとギターの旨味の効いたソロも好い。そして3曲目、再び自曲”Slida Del Sol”がムーディな曲想に酔わせる。どこかお店のラウンジに居る錯覚に陥る。一転4曲目にはパーカーの”Billie's Bounce”なのだがソフトなピアノ・ソロが前曲との段差を感じさせない。加えてペットとギターソロも秀逸。5曲目はまたもや一転、Sジョーンズの名曲”A Chaild Is Born”、これはフリューゲルだろうか甘いソロが好い。6曲目には自曲、またもやムーディな歌謡調、どうやらこういう曲想が好きらしい。もしかして少し日本人の血が混じっていないか(笑)。7曲目はCポーター”I Love You”を無難にこなし、8曲目、Iバーリンの名曲”How Deep Is The Ocean”での奥行きのある演奏が終曲に相応しく重厚である。

    こうして聴いてみるとなかなか旨味のある盤なのである。
    それ
    になかなか美形だしね。。

                                   Aug13~06 


    21:49 | トラックバック(0) | コメント(4) | Female Musician | Page Top


    ■2008/07/17(木) ジャズ世迷言

    それがジャズでなくてもいいのではないかと思うことがある。という言い方は正確ではない。実のところ、ジャズがなんであるのか今だ理解していないために生まれる疑問であるのだが、そんな問いかけ自体も意味がないのではないのかと言うところまで来ている。

    車を運転するのに一々その手順を思い浮かべる必要がないように、私はジャズがジャズであることにそれほどの感慨がわかないでいる。過日ロシアのピアニスト、『ホワイト・ナイト』で高名なシャラノヴのDVDを見た。指の動きがよく見えるように鍵盤を中心に撮っているが、時折、顔の表情を写したりして飽きさせない。これは好いフレーズだなぁというところでは案の定、陶酔の表情が窺えたりして面白い。また、クリシェと言うのであろうか、奏者独特なフレイジングが決まった展開時に聴け、この時の指の運びと休め方が同じパターンとなっていて、これまた面白いのである。そんなこんなを見たり聴いたりしているとこれはジャズでなくても良いんじゃないかと思ったりしている。つまりジャズという必然性が見つからないのである。

    例えばヴォーカルなど顕著である。旧態依然のイデオムを逸脱したヴォーカルに散見する様々な要素の煌きは嘗てのジャズ・ボーではない。しかし、その必然性がよくわかるのである。長いスパンで考えるとジャズがジャズであったのは影響をを受け入れ変化を経た過程でもある。

    そういう訳で何もジャズというジャンルに拘ることはないのだという結論の昨今なのである。

    今日の3弾目は上記書き込みとは全く関連性はない。個人的な、訳ありの一枚である。Marie-Claire Viale という何やら雑誌の名前のような女性ピアニストのトリオ盤。一聴そのマッコイ張りのアグレッシブな演奏、時たまフレイジングの向こうにキースのような唸り声が聞こえ、一気呵成に駆け抜ける様が潔い。他方、バラッズでのしめやかな演奏と表現力のある緩急自在な演奏には感嘆する。総合80点というところか。但し、神々しいジャケ写にはもうひと捻り欲しかったものだ。

            Jul14~02


    00:28 | トラックバック(0) | コメント(1) | Female Musician | Page Top


    ■2008/04/01(火)  特集:魅惑の女性ミュージシャン

     女性が演奏するというだけで何やら繊細なイメージが喚起されるので音楽を聴く側の心も緩むというものである。そんな間隙にゴリゴリの演奏などされた分にはもはや効果はテキメン、これは凄いゾッ の波紋は必定となる。

    女性って好いなぁ・・

    そういう訳で今回は女性ミュージシャン特集である。美系ばかりではないけどね。

                           Jul16_15.jpg                  judy bailey_

                          May08_37.jpg               Apr0202.jpg              

                        Mar0101.jpg                Apr01~03

                       Apr01~01             Apr01~02

                       Mar25~05             Apr01~07

                         Mar2501.jpg            Apr01~06
             

                               To Be Continued・・・                                                                      
                 


    00:19 | トラックバック(0) | コメント(4) | Female Musician | Page Top


    ■2008/02/01(金) Rita Marcotulli『Oslo Party』

    最近は寛容になってきたので(?)、昔であれば耐えられないことも凡そ許せるようになった。言い方を変えれば諦観が入って来たとも言えなくはないが、まあ、どちらにしてもそう違いはあるまい。

    瑣末な例では、余り好きではないクリーム系のソースもまあ、絶対に食べられない訳ではないし、クリーム・シチューでさえ旨いかなと思うときもある。また、この前はオハギが美味しいと思ったのには自分自身が驚いている。その内ご飯に生クリームをかけて食べられるかも知れない(笑)

    音楽で言うと、少しフリーが入ったものでも、まあ、味付けだと思って聴く事が出来るようになったし、ドラム・ソロやアルコ・ソロも我慢できるようになった。最近ではラベル・ブルーのそっち系のものだって少し聴いている。

    そういう前振りでは誤解が生じるかも知れないが、今日紹介の盤はRita Marcotulli の唯一(?)のピアノ・トリオ盤、88年録音の『『Oslo Party』である。この盤を最初聴いたときに先ず連想したのがエンリコの音使いである。88年と言えば、エンリコ自身スペース・ジャズ・トリオで活躍していた頃でチェット・ベーカーと共演していた時期でもある。また、当の彼女もチェットと共演歴もあるらしいので、二人には充分接点はある。ことによると師弟関係ではないかと思わせるほど感覚的に近しいものを感じる。そうでなかったとしても影響を受ける状況になんら無理はない。その辺を少し調べてみよう。

    ジャケも秀逸。実に好いピアノ・トリオである。

       Feb01~01
       1988 Rita Marcotulli Trio 
            
    『Oslo Party』


    08:35 | トラックバック(0) | コメント(2) | Female Musician | Page Top


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