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    ■2013/04/24(水) 小粋なVibe盤とスペイン・ジャズ魅惑の逸品

    『断捨離』という言葉が有る。てっきり仏教用語と思っていたら違っていて最近誰ぞやが提唱する整理整頓術を指す造語らしい。それにしてもこの三文字を見る限り何かを捨て去ることで開ける新しい境地が示されているようで意味深いものを感じる。不要な物が心を不自由にしている、もっと言えばダメージを与えているような気がしてならない。本当に心の底から好ましいと思える幾つかのものがあれば良いのではないかと思える昨今だが身の回りは不要なものばかりが増殖する。嘗ては好いと思えたのだろうがそれは一時の迷い、時が経つとそれほどのものではなかったと思えてくる。同時に心の中に嫌な澱がどんどん溜まってくる。そこで『断捨離』という言葉が光ってくる。断つ、捨てる、離れる、何気ない言葉に深く重い意味を感じてしまうのである。身軽になりたいと思う。それは例えば重い荷物を持ちたくないという本当に実生活レベルの話でもそうであるし、また様々な柵についても同様に言えることである。



    ヴィブラフォンと言えば幾枚かの名盤を想い浮かべられるが、この Fats Sadi『Ensadinado』(SABA)も忘れてはいけない盤だ。現在活躍するテクニカルなヴァイブ弾きと比較すると幾分の遜色はあるにしても1966年の作品が醸す色合いは絶妙だ。自身のペンになる#6『Blue Sunrise』の美しさは特筆もの。

                      
    Apr21~03
                        
                        Mr.Fats Sadi-His Vibes&His Friends
                                『Ensadinado』
                          (1966年録音 SABA Uccu -3048)

    Satchmo Jazz Records と云うスペインのジャズ・レーベルがあり、なかなか好い盤を出している。で、目にすると蒐集しているのだが、まだまだ認知度が低いらしく入手が困難なものもある。ザックリしたラテン系ハード・バップ(?)が堪らない魅力となっているこの盤、主役のCarles Margarit のテナーにRaui Reverter のアルトが加わり厚みを増す。ジャケ画が緩い感じもするがこれはこれで好いのかも。まだ好い盤が埋もれているかも知れない。

                        
    Apr21~02
                              Carles Margarit Grup  
                                      『Ahi Te Quedas』  
                                 (2002年録音 Satchmo Jazz Records SJR CD00049J)
          

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    ■2011/12/25(日) 最近のヴァイブ盤5選

    終日部屋着から着替えることなく過ごした。家人が淹れてくれた珈琲を飲み駅伝が賑やかに映るテレビを見るとはなく見ているといつの間にか日が暮れた。つまりは怠惰でぐーたらな一日を過ごしたと言う訳である。最近の出張ラッシュと慢性的な睡眠不足による疲労の蓄積に加え、昨日、所用があり車で2時間ほどの地方の街へ出かけ、疲れがピークに達していたのだ。しかし悪いことばかりではない。その街の特産品(?):青竹で打った麺が美味しいラーメンを食すことができた。ピロピロとした食感と衒いのないスープが実に美味しかった。帰りしなにこれまた地方都市の観光も少しだけ出来たので良しとしたい。 

    佐野ラーメン(宝来軒) 
     ◎ 噂(?)の青竹打ちのラーメン
     
    006 - コピー  007 - コピー (2)  013 - コピー 
      ◎古刹の百日紅と塔      ◎野球キャップを被るお地蔵様     ◎お濠の鴨と鯉


    何故かヴィブラフォンの盤を特集する。嘗て記したが、或る忘れた頃、猛烈に聴きたくなる楽器の一つがヴァイブなのだ。
                   
    漆黒の宝石の輝き:ヴィブラフォンの音色に重厚なベースと優しいブラシュが重なり奏でるジャズはまさに夜の音楽だ。最近(と言っても数年のスパンがある・・・)聴いたヴァイブ盤を数枚採り上げる。正確にはヴァイブだけではなくマリンバの演奏もあるが、まあ大きな括りとして寛容に願いたい。


    先ずは最も濃厚に心に沁みる音楽から。アル・ディ・メオラ共演以来のバンドネオン奏者;Dino Saluzzi、 名盤の立会人、お馴染みのヴィブラフォン/マリンバ奏者:David Friedman、ベーシスト:Anthony Cox の3名による奇跡的な名盤『Rios』 1995年録音。アルバム初頭を飾る#1 "Los Them" の 何と優雅で哀愁のある演奏だろう。バンドネオンはバンドネオンの哀愁感を、マリンバはマリンバの孤独をそれぞれに奏でるだけなのだが。 #6" Penta Y Uno” 陽気なマリンバの音色を背にバンドネオンの哀愁感がいっそう際立つ。 唯一のスタンダーズ #9 "My One And Only One”。この楽器編成では違和感を感じるだろうと想定したが、しめやかな演奏が素晴らしい。
     
     

           Dec2503.jpg
          Dino Saluzzi/Anthony Cox/ David Friedman
                      『Rios』
           (1995年録音 Intuition INT 2156 2)


    これも少し変わった盤。アルトのArthur Blythe のリーダー盤。マリンバ(Gust William Tsilis)が参加しているので強引にヴァイブ盤特集に入れると言う乱暴さだ。編成の奇抜さはマリンバ参加だけではない。べースの代わりにチューバ(Bob Stewert)が参加し(これは往々にしてある編成だが概して好い仕上がりになると個人的に思っている・・・)太鼓はCecil BrooksⅢという面子。夜半にひとり寛ぎたいが余り暗くなりたくないと思う時には最適な音楽だ。飛びきりのお勧めは#7 "Night Song"。マリンバをバックに哀愁感あるアルト(テナーのように聴こえる?)が好い。何故かマリオン・ブラウンのノベンバー・コットン・フラワーを連想する。それに#10 "Night Creeper" の堪らないブルージーさが好い。

           Dec2501.jpg
                Arthur Blythe 『Focus』
            (2002年録音 Savant SCD 2044)

    さて、続いては最もヴァイブ盤らしいヴァイブ盤の登場である。

    Rickey Kellyというヴァイブ奏者だが、この盤を聴くまでは知らなかった。他の面子は ピアノ:Patrice Rushen、ベース:Robert Hurst ドラムス:Ralph Penland のトリオに何故か ヴァイオリン:Michael White が参加する。ピアノ、ベースは既知だが他は知らない。およそヴァイオリン参加盤は博打的な賭けとなる、これは私の拙い経験則から言える・・・つまり今まで何度も痛い目にあってきたという訳だ。さて、この盤であるがその苦い経験を見事裏切った、なかなかの好い出来となっている。8曲の収録で半数をアイポッドに落とした程だもの。まさに前述どおり、輝かしいヴィブラフォンの音色に重厚なベースと優しいブラシュが重なり奏でるジャズはまさに夜の音楽だ。しかし唯一ジャケの創りが何ともチープ、どうにかならぬものか・・・


           Dec2502.jpg    
            Rickey Kelly 『Here's To Good People』
           (録音年不明 Montiel Records MR-1002)

    ヴァイブ奏者はどう考えてもピアニストほど新人ラッシュ状態ではない。根拠があって言う訳ではないのだけれど、新人ヴァイブニストというのをそれほど目にしないからだ。そこで今回は見た目、明らかに新人らしい盤を購入した。ヴァイブ奏者:Jim Hart がピアノ・トリオを従え2009年吹き込んだ盤である。" Ladies In Mercedes " というSteve Swallowの手になる名曲がある。独特な旋律と哀愁感を帯びた美しい曲で、この曲の収録盤はほぼ無条件で購入している。しかし、この曲はそれ程高名ではなく収録盤も多くはない。と言う訳で、この盤には件の曲が収録されており、しかも出来が相当良い。また、大好きな” You Go To My Head"も収録されており、これでは購入を拒む理由がない。

               
            Dec2307.jpg  
      
      
              Jim Hart Quartet『Words & Music』
          (2008年録音 Woodville Records WVCD124)

    ヴァイブ盤5選とタイトルを名打ってしまったので、もう一枚選出しなければならない。北欧ポーランドのヴァイブ/アルト サックス・グループ:Volker Greve-Krzysztof Popek Quintet 『Places』 という盤である。レーベルはPower Bros、なかなか新鮮なジャズを発信しているので注目をしているレーベルの一つである。特にそのジャケのセンスに惹かれる。それだけでも買ってしまって良いかなぁと思わせるくらいだ。加えてこれまた大好きなジミー・ロールズの手になる"The Peacocks"がヴァイブ演奏されているときては購入を拒む理由が見つからない。ジャケの派手さとは裏腹、北欧の静謐さに溢れた美しい演奏が収録されている。唯一残念なのは奏者の名前が発語出来ないことである。
            Dec2306.jpg
              Volker Greve-Krzysztof Popek Quintet
                        『Places』        
                (録音年不詳 Power Bros 00115)


    17:30 | トラックバック(0) | コメント(3) | Vibraphone | Page Top


    ■2010/12/19(日) ジャズは心の栄養となり得るか? 

    休日の今日、久しぶりに家人と買い物へ出かけた。電気屋、惣菜屋、喫茶店などに行ったのであるが電気屋は大型家電店、惣菜屋はデパ地下、喫茶店はコーヒー・ショップとなり、どこも落ち着きがなく味気ない。それぞれ昔ながらの個人商店は有るのだろうが探してゆくような時代となってしまった。

    今、私のジーパンの尻ポケットに突っ込んでいるのは伊坂幸太郎著『週末のフール』という小説である。あと3年で小惑星が地球に衝突し人類が全滅するという設定を基に幾つかの物語を綴ったものだがどの物語も面白い。面白いという意味あいもそれぞれ多様性があるのだが。以前も記したが興味深い本が手許にあることは幸せの小さな源泉である。小さなものから幸福感が得られるのは大きな幸せである(?)

    今日はピアノではなくヴィブラフォンだなという日がある。それは帰宅途中どうしても鰻が食いたいなぁと衝動的に思ったりすることに似ていて上手く理由を言葉に出来ないのだが、鰻同様身体が栄養の失調を訴えている(?)のかも知れない。そういう日が定期的に訪れるので感動的な鰻の、いやヴァイブ盤のストックを幾枚か所持していなくてはならない。鰻なら美味しい鰻屋へ行けば食わせてくれるだろうがヴァイブとなると美味しいヴァイブ屋がある訳ではないので買置きが必要なのである。ジャズ盤の蒐集はもしかしてそういう備えの意味合いが幾分はあるのではないかと思っている。そういう意味でジャズは何らかの心の栄養であると言えよう(笑)

    過日、某DUの廉価盤の籠の中から思わぬ拾いものをした。『Francesco Lo Cascio Vibes Trio』という1996年に録音されたイタリア産のCDだ。#1 "Nardis"が収録されていて一聴、その素晴らしさに心動いた。感動の壺を刺激して止まないロッカシオの緩急自在なマレット捌きも然ることながら、Robertto Gattoの奥ゆかしい繊細なドラム捌き、そして何より感動したのが重厚にして深遠、メロディアスなGiovanni Tommasoのベースである。また、3曲にStefano Di Battistaのサックスが参加し、エキサイティングで美しい演奏を聴かせる。確か以前彼のパーカー・トリビュート盤に甚く感動した記憶があるが、相変わらず熱いブローである。#7 "Romantic Heart"では艶やかなサックスにヴィブが絡む様にため息が出るほどで、切なくも美しい。 #9 "Someday My Prince Will Come" 、ロッカシオのヴァイブがファンタスティックなソロからお馴染みのメロディを紡ぐ導入部は何度聴いても感動的だ。これほどの盤がこういうワゴンに沈んでいてよいものか。店の処遇に憤りさえ感じてしまう。もっと高額でトレードされるべき盤であろう。

              
    Dec19_01.jpg   
                    Francesco Lo Cascio 
               『Francesco Lo Cascio Vibes Trio』
            (1996年録音 Via Veneto Jazz VVJ013)


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