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    ■2016/08/08(月) ■アコギの夏 ~ラルフ・タウナー

    最近ピアノの話題ばかりだが実のところギターも大好きである。考えてみればこの小さな楽器こそ私の音楽生活(?)での最もつきあいの長い身近な楽器であろう。

    弦楽器の特性は危うさを内包した調和だと思う。危うさとは言うまでもなくキリキリと鉉で巻き取られた不服ある弦のテンションである。隙あらば破壊への衝動を常に腹包した6弦の反逆者達…

    ギターはアコギ(アコースティク・ギター)である。今やギターの代名詞的に席巻するエレクトリックなギターも時と場所で最高の盛り上がりやスリルを味わえるがその純度と深度においてアコギの敵ではないと思う。張りつめた弦から放たれる新鮮な音の拡散と集束、表板の原木を偲ばせる深い共鳴、フレットを走るスキップ音の作為なき輝き、どれも瞬時に消えゆく儚くも美しき現象だ…それゆえ一時とて目(耳)を離すことができずにいる。まさにその滋味掬すべしである。しかしこれらの美しき統制にふさわしい技量とセンスを備えた奏者は少ない。

    その少ない奏者の1人がラルフ・タウナーだ。クラシカルな技量から発せられるソロ・ワークの素晴らしさには唯々平伏するしかない。ウィンターコンソート、オレゴン等を経てECMでの活躍が顕著。その他多方面での活躍は一口にはダイジェストできない。私的には特に彼の奏する"Jamaica Stopover"というオリジナル曲が大好きである。跳躍するリズムとメロディとが一体となり醸す哀愁感の極み。子供のころ読んだお伽話の不思議な国の音楽のように強烈な感興を覚える。未聴の方がいらっしゃたなら是非にお勧めしたい。1989年録音ECMレーベル『City of Eyes』初収録、アナログではA面一曲目に盤中では唯一のソロ演奏だ。あと忘れてならないのがマーク・コープランドとの1993年の共演盤『Songs without Ends』で、ここではコープランドのピアノがタウナーのギターとセンシティブに絡み最高の演奏となっている。双方甲乙つけ難く両者必聴だ。http://youtu.be/uBGWkxwL7vU


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    ■2013/07/31(水) ジプシー・ギターの夏

     またしても出てしまった。記事アップを怠ったばかりにトップページに大々的な広告が出てしまった。仕方ない、何かを書かねばならないな。

    今回は久々にギター盤、特にジプシー系のギターを特集してみたい。事あるごとに蒐集してきたけれども特別に集中して蒐集してきた訳ではないので網羅的でないことを最初にお断りしておこう。

    ジプシー・ギターを聴くきっかけはありきたりであるがジャンゴである。ジャンゴ・ラインハルトの古ぼけてコミカルなギターを初めて聴いたのは何時だったろうか?独特なギターホールからこぼれる哀愁感あるメロディに朋友ステファン・グラッペリのヴァイオリンが蔦のように絡みつく、そんな流浪の音楽に囚われて久しい時間が流れた。

    ジャンゴの末裔は幾多にも枝分かれしている。いやその言い方は正確ではないだろう。そもそもジャンゴが突出したが故 数多のジプシー系のミュージシャンに目が行かない状況はあるだろう。ある種神話化したジャンゴの情報ばかりが流布しその陰に隠れアジアの片隅にまで届かない情報はごまんとあるに相違ない。

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    23:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | Guitar | Page Top


    ■2012/08/14(火) ゴウヤ蔓 ジャズに絡まる 盆休み

    音楽盤を紹介するからにはこれぞと云う盤をしたい。例えば一度聴いて好いと思っても何度か聴くとそうでもないなと言う盤はいけない。人間で言えば数十年知り合って信の置ける"源さん"や"寅さん" 同様、音楽だってこれぞのものがあって当たり前だ。そういう音楽をコツコツと集めてはにんまりしているのが私のジャズ盤蒐集の総体だ。であるので ″源さん" のような盤や "寅さん" のような盤が気心が知れていて安心できる名盤となるのだ。私的にはここで言う "源さん" がある種のハード・バップであったり、"寅さん" がエヴァンス系のピアノ・トリオであったりする訳だ。一方そんな蒐集も取りこぼしが多く、多くの"源さん" "寅さん"に巡り合えず後年歳取った彼らに巡り合うことだって間々ある。ジャズ界は広く奥深いのである。そういう巡り合いを求める旅の途上に私は居る訳である。

    そこで今回の源さん盤(笑)であるが珍しくギター盤を採り上げたい。録音は古く1995年、ニューヨーク、ブルックリン、テクニカルにして抒情派のデビッド・キコスキ・ピアノ・トリオにティム・アーマコストのテナーが加わりChristian Brun のギターに華を添える。 #1 "Fishing Dog" お決まりのテナーとギターのユニゾンで口火を切りモーダルな演奏へなだれ込む快感、分厚いテナーを縫うようなBrunのアドリブが切れ、キコスキのピアノも冴える。#2"Le Tueur"では一転ブルージーな演奏が粘る。#3お馴染みの"Cherokee"ではギターの高速パッセージが唸りを上げいきなりハイテンションな演奏が展開する。#4"Easy Waltz"ではしめやかなキコスキのピアノソロにテナーとギターが美旋律を添える。・・・総じてギター・イデオムを逸脱する演奏はないが極めて安定感のあるスリリングな演奏で飽きさせない。反語的だがここでは安定感とスリルが共存するのだ。こういう盤が好ましい。歳とって巡り合えた喜びである。

                     
    Aug11$08.jpg
                       
     Christian Brun 『In Brooklyn』                 
                     (1995年録音 Pee Wee Music PW007 )  

    02:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | Guitar | Page Top


    ■2011/11/17(木) 未定

    写真ばかりをアップしてしまったので、ここらでジャズの話題と行きたい。

    もう一度聴きたいと思わない盤は、やはりどう考えても私にとって好い盤ではない。世評が良いからとか、どこそこの誰かがベタ褒めだからとか云っても、それはそれでしょうがないことだ。そういう自分の尺度以外で収集した盤が溜まれば溜まるほど、それに比例してよくわからないモヤモヤしたストレスが溜まってゆく。或る時、精神的・経済的にそういうストレスが臨界点に達すると、自分に素直になりたいという強い衝動に駆られる。そんな繰り返しが年に数回周期的にやってくる。つまりは私のジャズ鑑賞は全くもって進歩がないという事である。自分の確たる嗜好の把握ができていないので、いつかこれを好しとする時がくるに違いないと考え (『感じる』ではなく『考える』である) 自らの判断を棚上げしてしまうのである。こうした指向性はどこからきたのだろう。思うにジャズ聴き始めの頃の習性が抜けきっていないのかも知れない。半ば強迫観念のようにある、"ジャズ斯くあるべし" という呪縛から逃れられないでいるのかも知れない。そういうものとはもうとっくに決別したと思っていたのだけれど。しかし、その習性は故なきことではない。これはいけないと思った盤が或る時間を経て聴くと素晴らしいものに聴こえたという経験を幾度かしたことがあるからだ。いやはや残り少ない人生においてまだ途方に暮れている未熟な私、まさに日暮れて道遠しである。

    今回紹介する盤は多分ジャズの分類ではない。が、とても好い盤なので紹介したい。但し、紹介するだけの情報がない。彼女の作品はこれ一枚しか所持していないし、他の盤も聴いたことがない。ジャケの佇まいが好いので思わず買ってしまい、以来手許に置き、夜半一人パソコンに向かいながらボーッと聴くというような不真面目な聴き方をしている。どうやらブラジルのギタリストらしいが、ブラジル臭はそれ程感じられない、寧ろクラシカルな感じがする。それでも何処かエスニックな気配が感じられる。上手く表現できないのは受け手である私にそういう知識がないためである。伝えられないのは残念であるが表題アルバム初頭を飾る"Suíte Contatos"(Paulo Bellinati)5曲は何度聴いても溜息が出るくらいに素晴らしい。勝手な思い込みだがギターは様々な楽器のなかで最も独奏に適したものではないかと思う。#21 Duo II - à Erik Satie (Octave Agobert) ・・・奏者の想いが指先から弦を伝い心の奥底まで沁みてくる。

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                           Cristina Azuma 『Contatos』
                       (1995年 GSP Recordings GSP1009CD)
                        



    23:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | Guitar | Page Top


    ■2010/04/25(日) 何故 ギターの音は心の奥まで沁みるのか?

      たまにはギター盤の話をしたい。ギターは古くから馴染みのある楽器でその音色が大好きだ。特に エレ・ギ<セミ・アコ<アコ・ギ(鉄弦)<アコ・ギ(ガット弦) の順に嗜好度が高くなる。昔、スーパー・ギター・トリオというユニット(?)があって、パコ・デ・ルシア、アル・ディメオラ、ジョン・マクラフリンというギターキッズには堪らない面子で(一部ラリー・コリエルやクリスチャン・エスクーデなど入れ替わっても同名のユニットを名のっているが)、特にその中でもパコ・デルシアの音が頭抜けていた記憶がある。それに比してオベイションのしょぼい音は貧相で、これはソロ・パートには適さない楽器だなと思った。勿論、アドリブ構成やピッキングの違いなど長年培ったフラメンコのスキルと天賦の才の為せる技であろうが、聴く度にパコの技量と音の強さに感服した。

    そういう訳で、弾けもしないのだがガットギター(クラッシク・ギター)の音色が好きである。ポロリとコードを弾いた時の何とも暖かい音は暖色電球の穏やかさがあるし、パコのように激しく弾いた鮮烈な音は心を震撼させる迫力である。小さなオーケストラとは穿った譬え、何とも素晴らしい楽器である。・・・パコのギターは暖色電球の音とはかけ離れているが(笑) 

    古くはチャーリー・クリスチャンを筆頭にケニー・バレル、ウェス・モンゴメリー、ジム・ホール、ジョーパス、ジミー・レイニー等々のビッグ・ネーム・・・つまりはジャズ教科書記載通りの盤を一通り聴いてきた。しかし、実のところ本当に好いなあと思うのはそういう陽のあたる(?)ギタリストの作品ではない。勿論彼らの作品は偉大でゆるぎなく、何枚かは生涯聴き続けるであろう盤もある。しかし、日々の音楽生活(?)で、ある種、人生の哀愁や遣る瀬無い感情を 優しく包み込んでくれる盤はこうした名盤ではない。 本当に寛いで食べられる美味しい食べ物屋が大通りのレストランではなく、通りを何本か入った狭い路地裏の食堂であるように、心に沁みる盤もメイン・ストリートにあることは少ない。これは長年の経験則である。

    Irio De Paulaの奏でるギターはまさに、そんな裏町の食堂のようなギターである。超絶なテクニックを駆使する訳ではない。しかし一聴すれば、そのニュアンスに富んだ音が如何に優れた技量とセンスに基づいて爪弾かれたものであるかが直観される。相方はレナート・セラーニ、彼も自分だけの音の世界をただただ深化させてきたピアニストである。こういう盤に巡り合えた幸せを静かに噛みしめたい。



           Apr25_05.jpg                           Apr25_07.jpg
        
     Irio De Paula & Renato Sellani              Irio De Paula & Renato Sellani 
              『Delicatessen』                          『Sossego』
         (1995年録音 Philology W116.2)            (2001年録音 Philology W208.2)
               All Tunes                              All Tunes


    20:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | Guitar | Page Top


    ■2009/04/26(日) RalphTowner究極盤

    ラルフ・タウナーは孤独のギタリストである。試しにそういう風に言ってみると、なるほど彼の作品に見られる曲想や演奏の根底には硬くて冷たい芯のような悲哀がいつもある。それはどこから来てどこへ行くものなのか、タヒチ島のゴーギャンのように問うてばかりいたが、やっと最近こういう音楽の目論みがやっと分ったような気がしている。

      Apr23#03 

    1. #1 『New Moon』
    2. #5 『Kupala』 
    3. #6 『Bneath An Evening Sky』

    1979年録音。『Old Friends, New Friends』。新旧の友人達との結晶的作品。12弦ギターの特有な響きがアルペジオの調べに乗ってひたすら美しい旋律を運ぶ。ケニー・ホイラーのフリューゲルがどこまでも切ない。『New Moon』の遣る瀬無さは熱き70年代の終焉を回顧させる。

      Apr23#05 

    1. #2 『Ralph's Piano Waltz』
    2. #5 『Nardis』

    1979年、前作(『Old Friend New Friends』)に続くこと約3ヶ月後、完成されたライブ音源である。しかもソロ・パフォーマンス。私的には#5 『Nardis』の展開が最も気になる。 ギター弦のように張りつめた緊張感が心地好い。                  

      Apr23#04

    1. #4  『Blue &Green』
    2. #5  『Bneath An Evening Sky』
    3. #9  『Innocenti』

    85年録音、硬質なゲーリー・バートンのヴァイブとラルフ・タウナーのギターが奏でる究極のデュオ逸品。特に#9 『Innocenti』に於けるGバートンのマリンバの陽気さがタウナーのギターの悲哀をより深める、雑踏の孤独のように。

      Apr23#06 

    1.  #1  『Jamaica Stopover』

    88年録音盤。一曲目のタウナー作 『Jamaica Stopover』が余りに素晴らしいためこの盤と言うと『Jamaica Stopover』という風にイメージが直結する。跳躍するメロディの流麗さ、アドリブの構成力、演奏への集中力、どれもが息をのむほどに素晴らしい。しかもこの曲だけはギター・ソロの真剣勝負、聴く側だって襟を正さざるを得ない。

        Apr23#07

    1.  #1 『Nardis』
    2.  #2 『Zingaro』
    3.  #7 『Jamaica Stopover』
    4.  #9 『Blue In Green』

    1993年録音。この盤だけがECMではない。今や中堅どころ、いや充分ベテランの域と言うべきだろうか、ピアニスト:マーク・コープランドとのデュオである。この二人には昔からある種、同じ匂いを感じているので何ら違和感のない必然的帰着的作品となった。ここでもあの名曲『Jamaica Stopover』を演る。コープランドの伴奏にタウナーの哀愁ソロが好い、また、中盤、入れ替わったコープランドのソロは思わず強く瞼を瞑ってしまうほど沁みる。『Blue In Green』は演奏家を選ぶ曲であるが、まさに彼らは選ばれし者と言える。


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