無料カウンター 満天ジャズCD倶楽部 2009年04月
 
 
 

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山帽子
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    ■2009/04/30(木) 廃盤セール雑記

    昨日は台湾料理を山ほど食べ、お酒も浴びるように飲んだので、目が覚めるとお陰様の二日酔い、幸い某芸能人のようにはならなかったが結構羽目を外し大騒ぎした記憶だけはある、いつまで経っても大人の酒が飲めない私である(笑) 

    目覚めると、中年性痴呆(?)に加え二日酔でボケた頭の片隅、確か新宿DUで廃盤CDセールがあったはずであると思い出した。殆どレア本関係の収集は終わっているのだが、最後の一枚とも言える Marco Di Marco『Suite Parisienne』 が出るらしいのである。この盤は数年前吉祥寺DUで入手したのだが、全く音が出ないシロモノで、それ以来血眼で探しまくっている。そういう曰つきの盤が出品されるというのに、絶不調、ふらふらしながら1時間前に新宿へ着くと時すでに遅く、整理券は9番目である。

    開店とともに雪崩れ込んだ店内は久々の阿鼻叫喚(?)状態。目指すはあの一枚である。しかし9番目のハンディは埋めようもなく先着の者の手に落ちたのであった。落胆しているとどこからか呼ぶ声が聞こえるではないか、『これもう一枚ありますから』と差し出された物はまさにマルコのCD。いつもお世話になる店員さんである。開店前に立ち話でこの盤の話をしていたのを覚えていてくれたようである。そういう訳でめでたく入手と相成ったのである。                   

                                 Apr29#01

    今日の戦果であるが、実はこのマルコ入手が金星ではなかった。勿論音は出るし、問題はないのだが、内容は大きく期待したものとの落差が激しく、大それた金星盤ではないと感じた。往々にして過剰な期待は落胆を生むものである。客観的評価にはもう少し時間が要るだろう。

    それでは金星は何かと言うことである。実は女性ピアニストSophia Domancichのピアノ・トリオ盤 『Trio Davenport』であった。録音は古く1988年、こんな名盤が埋もれていたのである。彼女の作品は近作である『DAG』という盤を聴いて、そのフリー寄りの演奏スタイルに若干辟易した経緯があり、期待するものではなかった。しかし、試聴でそのイメージは吹き飛んだ。テクニカルさに加え、そのメロディアスで緩急自在なアドリブ演奏が衝撃的な一撃を与えたのであった。脱帽。

               Apr29#02

     


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    ■2009/04/26(日) RalphTowner究極盤

    ラルフ・タウナーは孤独のギタリストである。試しにそういう風に言ってみると、なるほど彼の作品に見られる曲想や演奏の根底には硬くて冷たい芯のような悲哀がいつもある。それはどこから来てどこへ行くものなのか、タヒチ島のゴーギャンのように問うてばかりいたが、やっと最近こういう音楽の目論みがやっと分ったような気がしている。

      Apr23#03 

    1. #1 『New Moon』
    2. #5 『Kupala』 
    3. #6 『Bneath An Evening Sky』

    1979年録音。『Old Friends, New Friends』。新旧の友人達との結晶的作品。12弦ギターの特有な響きがアルペジオの調べに乗ってひたすら美しい旋律を運ぶ。ケニー・ホイラーのフリューゲルがどこまでも切ない。『New Moon』の遣る瀬無さは熱き70年代の終焉を回顧させる。

      Apr23#05 

    1. #2 『Ralph's Piano Waltz』
    2. #5 『Nardis』

    1979年、前作(『Old Friend New Friends』)に続くこと約3ヶ月後、完成されたライブ音源である。しかもソロ・パフォーマンス。私的には#5 『Nardis』の展開が最も気になる。 ギター弦のように張りつめた緊張感が心地好い。                  

      Apr23#04

    1. #4  『Blue &Green』
    2. #5  『Bneath An Evening Sky』
    3. #9  『Innocenti』

    85年録音、硬質なゲーリー・バートンのヴァイブとラルフ・タウナーのギターが奏でる究極のデュオ逸品。特に#9 『Innocenti』に於けるGバートンのマリンバの陽気さがタウナーのギターの悲哀をより深める、雑踏の孤独のように。

      Apr23#06 

    1.  #1  『Jamaica Stopover』

    88年録音盤。一曲目のタウナー作 『Jamaica Stopover』が余りに素晴らしいためこの盤と言うと『Jamaica Stopover』という風にイメージが直結する。跳躍するメロディの流麗さ、アドリブの構成力、演奏への集中力、どれもが息をのむほどに素晴らしい。しかもこの曲だけはギター・ソロの真剣勝負、聴く側だって襟を正さざるを得ない。

        Apr23#07

    1.  #1 『Nardis』
    2.  #2 『Zingaro』
    3.  #7 『Jamaica Stopover』
    4.  #9 『Blue In Green』

    1993年録音。この盤だけがECMではない。今や中堅どころ、いや充分ベテランの域と言うべきだろうか、ピアニスト:マーク・コープランドとのデュオである。この二人には昔からある種、同じ匂いを感じているので何ら違和感のない必然的帰着的作品となった。ここでもあの名曲『Jamaica Stopover』を演る。コープランドの伴奏にタウナーの哀愁ソロが好い、また、中盤、入れ替わったコープランドのソロは思わず強く瞼を瞑ってしまうほど沁みる。『Blue In Green』は演奏家を選ぶ曲であるが、まさに彼らは選ばれし者と言える。


    23:52 | トラックバック(1) | コメント(6) | Guitar | Page Top


    ■2009/04/25(土) 究極の一曲

    最近電車がよく止まる。言うまでもなく故障が原因ではない。今朝、まさにその悪運に遭遇してしまった。止まった分の滞留で混雑が半端ではなく、車内でアクロバットのような姿勢を強いられる。苦行の中、様々な事を考えさせられるが出口のない思考ばかり、最早身体の一部と化したアイポッドで絶品のチューンに逃避するしかない。

    そういうことで今回は、再生回数のベスト10、絶品の一曲とその収録盤をアップしたい。特にピアノ・トリオに特化してみたが、どれもその奇跡的な旋律美が言葉による形容を冷笑している。

                                                                 

           Apr25#01 #4 『Las Vegas Tango』

    オーストラリアと言うとジョー・チンダモがレア本を介してピアノ・トリオ界を席捲した感があるが、このMark Isaacsも忘れてはならない。1993年録音『For Sure』#4に収録されたGil Evansの名曲『Las Vegas Tango』。何度聴いても、いや何百回聴いたとしてもその感動は薄れることはない。わかりやすいマイナーなメロディの繰り返しが泣けと言わんばかりに幾重にも心に打ち寄せる。わかりきった感動の導入手口だがこの哀愁のドラマ仕立てにいつもしてやられる。8分にわたる大作が3分位の小曲にしか感じられず、何故か昇華という言葉が連想される。

             Apr25#03  #7 『Wild Is The Wind』

    Beegie Adair は女性ピアニストの割に(失礼・・)奥行きと滋味のあるピアニストである。女性ピアニストの特性は繊細なタッチに加え肌理細な絹で紡いだような旋律美が挙げられるが、ことBeegie Adairに関してはそれに加え琥珀色した老練なピアニストの側面が感じられる。そこが他の女性ピアニストと大きく異なるところであろう。例えばそれは『Wild Is The Wind』のイントロに鈍く光るジャズの切り口を見れば一目瞭然である。

            Apr25#13  #3 『Waltz For Ahmad』

    過日も採り上げたばかりのジャック・ウィルソンである。先ず言えるのはこの盤、『Waltz For Ahamad』の魅力に尽きる。イントロのリフレインを聴くだけでイチ殺である。メロディが美しいのは言うまでもないが、中盤、この年代のピアノ・トリオ盤には画期的なテクで弾き切るアドリブが感動的である。ジャック・ウィルソンここに極まりである。歩きながら聴いていてジャック・ウィルソンと分かっていながら思わず立ち止まりテロップを確かめてしまうことが何度もあった。パーカッション入りなので厳密にはトリオ演奏ではない。

            Apr25#05 #7 『Three Men in A Boat』

    Three Men in A Boat』にゾッコンである。又しても私好みの哀愁感漂うメロディアスなピアノ導入部が心に迫りくる。続く重厚なベースソロが渋いラインを紡ぐ。三者対等な現代(?)ピアノ・トリオの 鉄壁な連携である。『ボートに乗る3人』とは何とシュールな題名だろう。輝く湖面の彼方にボートが浮かび、3人のシルエットが黒い影となって伸びている・・・そんな絵柄を想起させる名演である。

             Apr25#06   #1 Biedermeier Waltz』 

     A Trio名義なのでピアニストはStefano Battagliaだが三者対等のスタンスなのだろう。殆どの曲はベーシストStefano Colpiの手になる。今回、ここに採り上げる『Biedermeier Waltz』もStefano Colpi の作品であるので、欧州の沈鬱な表情は薄れどこか楽天的な曲想になっている。例えれば曇り空から徐々に青空に変わりゆくような感じ、陽光が徐々に明るさを増してゆくかの印象を受ける。緩い和音と一音一音を迷いながら探してゆくかのメロディとが得も言えない寛ぎを醸す。どこかキースの初期の音を思わせたりするのも好ましい。

             Apr25#07   #9 『Nothing Compares』 

    これはあのPrinceの曲らしいが、原曲を知らない。知らないを幸い、この演奏だけで善し悪しを判断できる。奇しくもStefano Battagliaの演奏する前曲に通じる同質な明るさが感じられるのが嬉しい。このAvein Olav Herstad は他にも優れたアルバムがあり、どちらかと言うとこの盤はそれほど話題にはなっていないようだが、完成度の高さでは相当なものであると私的に評価している。スタンダーズ#4、#5も豊饒。

             Apr25#08   #6 『A Cloud In The Sky』 

    これは澤野商会からも発売されているようであるが、その1980年録音のオリジナル盤である。6曲目、収録時間2:43という短い小品である。美しいメロディが印象的でジャケ写の気難しそうな顔からは想像ができない演奏である。いつかどこかで聴いたことがあるようなデ・ジャヴを想起するメロディが際限もなく美しい。基本的には殆どアドリブの入る余地はない演奏だが、それはそれで好い。     

               Apr25#09   #6 『Norrland Guld』

    近作が話題であったが、前作であるこの盤の完成度は半端ではなく、これを超えられなかったのではないかと思われる。この6曲目、独特なグルーブ感のある演奏をのっけから飛ばす。中盤のアドリブもフリーキーな個所を交え熱いものを感じる。惜しむらくはデジ・パック。

               Apr25#10  #7 『Living A Lie』 

    ドラマーをリーダーにしたグループの第二弾オリジナル盤『フェザー2』。ヴァレリー・グロホフスキーのピアノが俄然光る。ロシアのジャズは決して侮れない。表題曲の何と重厚でいて麗美なことか。粒立つピアノの一音一音が美しい連鎖で輝いている。セルゲイ・マヌキャンの力量、恐るべしである。これも惜しむらくはデジ・パックである。

            Apr25#11  #7 『Tacha』 

    これも澤野商会から発売になった盤のオリジナルCDで女性ピアニストPerrine Mansuy Trio『Autour De La Lune』である。あたかも水琴窟の響きにも似た美しいピアノの数音が零れ落ちるように旋律を形作り、それを包み込む様にベースが重く鳴る、徐々にそれは呪術のように熱を帯び、やがては静かな終焉を迎える。一幕の物語を見るようなドラマティックな音楽である。

     

     


    00:54 | トラックバック(0) | コメント(2) | Favorite Tune | Page Top


    ■2009/04/15(水) 天使と悪魔

    ヴォーカル盤と見紛う幼さの残るイケ面ジャケのFrancesco Cafiso 2005年録音『Happy Time』はその軟弱な印象を見事に裏切る圧倒的な感動盤である。これだけ密度の高いアドリブの波状攻撃をうけるのは久しぶりである。過日、知人のピアノ・トリオ好きにこの盤を薦めたが、こういうのはちょっと好みと真逆なんで・・と言う小曲的、いや消極的なリアクションが帰ってきた。私の感想で言うと耽美的なピアノ・トリオと両端に在るとは考えられない、寧ろ緊密に近しい、まったく違和感のあるものではない。アドリブの極北、激しさと美とは根源的に同質だと思えるのだ。多分バップ・イデオムに違和感があったのだろう。

              Apr07#07

    古いギター盤である。スリリングな楽器の筆頭はギターと考えるが、その中、これぞの盤が1994年録音 Ferenc Snetberger 『Signature』である。特にDavid Friedmanのヴァイブとの絡みが息を呑むほど感動的で、聴くたびに何故に人気がないのか不思議に思う盤である。ジャケ写が悪魔のようだからかな? 確かにギターが悪魔的に凄い。。

                              Apr12#05


    01:36 | トラックバック(0) | コメント(2) | Various  | Page Top


    ■2009/04/08(水) 密やかな愛聴盤

    最も繊細なタッチのピアニストは誰だろう? 私にとっての筆頭はRay Alldridge、彼の2001年作品『Late Night Out Of Town』を聴くたびその羽毛のような軽やかな感触に陶酔する。オーストラリア、メルボルン吹き込みのこの作品は、数多あるピアノ・トリオのコレクションの中でも異彩を放つ特別な一枚である。深夜の街外れ、独り悄然と歩く姿が想起される表題曲が哀しくも美しい。繊細であるが故の哀しみを抱く人々全てへのオマージュであると勝手に解釈している。

          Apr07#04

    また、2004年に吹き込まれたMario Zara 『Songs』も美しくも儚い美曲揃いの名盤である。特に最終曲 Moon River での絞るような演奏には心が軋む。後年吹き込みの『Private Tales』ではYuri Goloubev の重厚で朴訥なベーシストが好い仕事をしている。

                            Apr07#05

    この前渋谷駅にて湘南新宿ラインへ向かう動く歩道(?)を歩いている時、アイ・ポッドに流れてきた楽曲に思わず誰の演奏だろと立ち止まってしまったのが、この Henrik Sorensen 『The Key To Your Heart』である。ハッキリした粒立ちの好いアドリブが緩急自在、極美のメロディ・ラインを形成する様に感動した。これも名盤暮色の法則に則った一枚である。

                                    Apr06#01


    00:48 | トラックバック(0) | コメント(4) | Piano | Page Top


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