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    ■2009/10/25(日) 海辺の街にて

    今日は海辺の街に所用があり車で出かけた。通り過ぎる山々は確実に秋の気配で赤や黄の衣を纏っている。薄手の上着では肌寒く季節の変化の素早さに驚く。昼食は海産市場で美味しい魚を食べ、帰りの高速PAでは展示していた剣山の要らない小さな水盤を見つけ思わず購入してしまった。なかなか充実した休日であった。

                013.jpg

    自宅に戻り家の周りの草花を即席我流で活けてみた。 専門家が見たら噴飯物だろうがなかなか気に入っている。  

                 P1020222.jpg

    さて、長いインターバルがあったが、件の活けた草花は水しか与えていないのに一週間以上経った現在でも意気軒昂。というより左右上部にある蔦の若葉は大きく成長し、逆に下部の大きな葉は侘びてきた感じである。自然の摂理に感動すら覚える。嬉しくなって又しても記念撮影である。まさに身近な幽玄-侘び-寂びの世界である。         

    今回は聴くたびに感動の度合いを増す稀有な盤を紹介したい。実のところ余り紹介はしたくない私的な盤である。それは、例えば美味しいだけではない何か形容できない魅力がある食べもの屋をそっとしておきたい気持ちに似ている。

    ピアノとベースのデュオ盤はピアノ・トリオ以上に惹かれるフォーマットで、事あるごとに蒐集しているが、これという逸盤が少ないのはピアノ・トリオ盤以上である。それは絶対量の差でもあるが、対面して創りあげるのは極めて精神的にも肉体的にも辛いのかも知れない。これは以前どこかで書いたので割愛する。

    さてそう言う訳で、今回は蔵出し的なピアノとベースのデュオ盤である。ピアノはポーランドの逸材Leszek Mozdzer 、それに至高のベーシスト David Friesen の組み合わせである。David Friesen は何枚かデュオ盤で優れた作品を残しているが、片やのLeszek Mozdzer は最近の盤(電線のイラスト盤等)で何度か痛い思いをしているので警戒する。が、♯1 "In Times Past" の出だしの数音を聴き "一殺"であった。何という美しさ、今の季節で言えば古木の黒い木肌に這う紅葉した蔦類の対比的な美しさとでも表現されようか。古木は言うまでもなくフリーゼンである。但し、ジャケがいけない。これでは以前紹介したプログレ盤もどきのピアノ・トリオ盤と何ら変わらない。勇気あるジャズ・マニアだけを峻別するつもりか(笑)

                 Nov01#01
              
    David Friesen&Leszek Mozdzer
                 『Facing The Winds』
            (1996 Power Bros Records PB00143)


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    22:11 | トラックバック(0) | コメント(4) | Piano | Page Top


    ■2009/10/18(日) ジャズはスタンダーズだっ!

      今回は最初から答えありきの話題である。

    世の大半のことはそういう風に最初から答えが出そろっていて後から理屈をつけているのではないかと睨んでいる。例えば、最近の会社でのやり取りである。私の上司の専務から・・・・について『検討』して欲しいとの命を受けた。調査すると・・・・する『必要性がない』と思われたので・・・・する必要性はないと思われる旨を何度かやり取りする。最後は『いや、・・・・するんだ』と言い張る、どうやら上司の上司(社長)の命らしい。であれば最初から現状分析など要らないだろうに、実に厄介なことである。

    そこで今回はジャズのスタンダーズについてであるが、最初から答えは出ている。『ジャズはスタンダーズだっ』と言うことである。現状分析など要らない、やらない、嫌いだから。

    さて、スタンダーズの定義という堅苦しいことから言えば、どこかの誰かが或はジャズスタンダーズ認定協会(?)というような組織が揉んでこれをスタンダーズに認ずるということではあるまい、多分。また、定期的にスタンダーズ選定投票みたいなことが行われていて殿堂入りセレモニーなんていうことが執り行われていることもあるまい、多分。長い時間の淘汰を経て、いやこれは好い曲であるのでまた演奏してみよう、或は、また聴いてみたいなどという経緯で大方の支持を得た名誉ある曲なのであろう。そういう極めて曖昧なスタンダーズ(基準)に基づき、いや、これは知らない、スタンダーズではないと言えばその人にとってはスタンダーズではない訳である。実にパーソナルな側面も併せ持つのである。

    そういうことで何度聴いてもこれは好いぞ というのが私にとってのスタンダーズである。勿論、世に言うスタンダーズが私のスタンダーズであるとは限らないし、また順当に重なり合う曲も多々あるのである。私のスタンダーズは今のところアイ・ポッドの5つ星収録曲となる所以である。

    オリジナルをして意欲的にアルバムを創るミュージシャンを評価すべきだとする改革的ジャズ推進派(?)の論法はある意味共感するところではあるが、片や、いやいや、スタンダーズをしてどのように料理するかで力量は推し量れるのだから、それに応じて評価すべきだっという考えもあり、それも一理あるなぁとも思う。私的にはその振幅はそれほどの問題ではない、というのが今回の結論である。聴く側にとってはこれぞの演奏をピックアップして聴くことが何よりの証左。つまりは感動の標準化作業はいつだって行われているのである。

    さて最初から答えありきと言いつつもグダグダと書き連ねたのは、間に何度かインターバルが入った為である。支離滅裂な話になった。つまらない話ばかりでは本当につまらないので今回の紹介盤である。

    Arturo Serra は好きなヴァイブ奏者の一人である。一人と言ってもヴァイブ奏者の絶対数はそれほど多くはないので希少な一人なのである。これは1992年、Arturo Serra若干25歳の音源で、アルバート・ボバーにペリコ・サンビートという優れミュージシャンを従えた極めて質の高いアルバムである。近年のヴァイブ奏者は異口同音にバークリー派(?)のゲーリー・バートンの影響を挙げるが彼も例外ではない。しかし、スパニッシュの血(?)がそうさせるのであろうか師の陥る一種教条主義の束縛から解放されていて晴れやかである。この盤も2曲を除き他はオリジナルで、どれも水準以上に素晴らしい。これは最高だと思うのは表題曲"Confidencial"と揺るぎないスタンダーズ "Laura"が傑出している。翌年Helargi Records から Getxo Jazz Festival 1993のライブ盤が出ているがこれも好い。

          Oct18#01  
     
     Arturo Serra Sextet『Confidencial』
        (1992 EGT609CD)

     


    10:54 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽/楽器別の分類 | Page Top


    ■2009/10/12(月) 好きな街のこと

    好きな街がある。清流に掛かる鉄製の橋から見る夕日が美しく、嘗てこの川の名前を題名にした恋唄をキュートなポップ歌手が歌った。余り聴かないジャンルであるが、この歌だけはストーリー性があり何故か忘れられない魅力的な歌である。その恋唄ゆえばかりではないが、忘れた頃ふと思い出し、無性に訪ねたくなる古くて美しい街である。

    この街の魅力は、風景の美しさの外にもう一つある。"廃盤ジャズCD倶楽部"を標榜する私である、中古CD(RD)絡みであるのは言うまでもない。その"V****** Records"というお店は、街の顔でもある歴史的建造物の入口近くにあり、なかなかお洒落な造りである。DUなどのゴミゴミしたお店(謝)とは天と地の違い、加えて店主もなかなかジャズに詳しく、オーディオもいい音で鳴っている。品揃えはDUに比較するべくもないが、忘れていた古い国内盤CDなど偶に出たりするので目が離せない。そう言う訳で今日は長いインターバルがあったがお気に入りの街を訪ねた。残念ながらジャズCDの収穫はなく、仕方なく隣の街まで足を伸ばし、青竹打ち麺で有名なラーメンを食して帰ったのである。

    そうそう、忘れてはいけないことがもう一つ。大昔、この街の八百屋の2階にあるジャズのライブ・ハウスで、スティーブ・キューン・トリオの演奏を聴いたことがあった。私にとっては最高のアイドルをかぶりつきで見て、握手とサインと話までして、すっかりミーハー気分を満喫させてもらった。東京の大きな会場では考えられないことである。当時の面子はレザボア時代のデヴィッド・フィンク等で大好きな"The Zoo"を筆頭に好い演奏が聴けた。これは私にとってのヴァンガード・ライブ(笑)、そんな奇跡を起こす街でもある。

    そう言う訳で(?)今回の盤であるが静謐なピアノ・トリオの筆頭。アナログでは知られた名盤で、ベーシスト:Ares Tavolazzi のリーダー作『KARS』である。ピアニストはBuruno Cesselli、ドラムスはFabrizio Sterre。湖面に映る透明度のある写真が限りなく美しく、その内容もジャケットの佇まいどおり切ない。 (続く・・)     

                     Mar11#04 
                    Ares Tavolazzi Trio 『KARS』
                  (1989 Artis Records ARCD013)


    00:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | Favorite Rare CD | Page Top


    ■2009/10/07(水) ボントロ盤

    これは好いと心底感動した音楽は、ついつい人に薦めたくなるのだが、相手が運よく同様の感受性のある人間であればいいのだが、凡そは世評に左右され、誰かの借り物の耳しか持ち合わせていない輩が多く、口にしなければ良かったと悔やまれることが多いのが世の常。それ故、同好の士というのだろうか、ジャズを介して会話ができ、尚且つ、共感できる感受性で音楽を聴いている人と語り合えるというのは大袈裟でなく捨てがたい人生の楽しみなのである。まあ、全く同様な環境や感受性は望みようもないのでシマラーな感じではあるのだが。そいういう訳で、少々シニカルな文章はウィットの範疇。同好の士、語り合おうではないか(笑)

    さて今回は久しぶりにボントロの特集。嘗てその郷愁ある朴訥さを訛りある故郷の言葉に喩えたことがあったが、今もその思いは変わらない。ボントロの素朴な不器用さが限りなく心を癒すのである。

    さてボントロ盤と言えばこの盤、 Paul Haag-Danilo Moccia Twobones  『Easy On The Ear』である。#3 Richard Rodgers "My Romance"の何と言うリリカルな演奏であろう。大昔読んだことのある詩の批評に "ただ美しいだけの言葉を紡いでいるだけ…" 云々という批判的な文章があったが、ただ美しいだけのどこが悪いのだろう? 美、それだけを永続的に構築するのが如何に危うい作業であるか理解しているのだろうか? #6 Sammy Nisticoの名曲"Lonely Street”の溜息の出る演奏にはそれがある。この盤も1991年録音と古い。


      Oct04#04

        Paul Haag-Danilo Moccia

      Twobones  『Easy On The Ear』

      (1991 TCB Records TCB9210) 


    Isla Eckinger というとTCBの初期盤『L.A.Calling』が幻のレア盤に★5ヶで採り上げられ、価格が驚くほど高騰し入手に苦労したが、ロマンチックな私的にはこのBell Records盤の演奏の方が遥かに好ましい。彼はボントロとヴァイブという2足の草鞋を履くが、ともに出色の出来の良さで、唸りながら弾くヴァイブも優しいボントロの音色も堪らない魅力である。また、Andy Scherrer、Henry Chaixの参加も華を添える。生涯盤である。これも1982年録音とまたしても古い。


      Oct07#02  

         Isla Eckinger 『Hot Mallets』
       (1982 Bell Records BLR84030)

     

     

     

     

     


    23:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽/楽器別の分類 | Page Top


    ■2009/10/04(日) It's Too Late

    先週、ちょっとした仕事が片付いたので、幾許か気が楽になった。休日の今日は朝からパソコンに向かいひたすらジャズを聴きまくっている。殆ど最近買った盤には手付けづな状態で、増殖するばかりのCDがデスクの半分を席巻、マウスを動かすのさえ難儀をするようになった。

    アナログ・オリジナル盤しか興味のないマニアには何ともレベルの低い話で恐縮であるが、最近、ある一枚のCDの発売で複雑な思いをしている。

    Ilene Woods 『It's Late』である。ある程度のジャズ・ヴォー・マニアで有れば言うまでもなく是非とも手許に置きたいと願う、内容と見栄えの良さを兼ね備えている50年代ジャズ・ヴォーの名盤である。国内盤では発売がないと思うが、10年以上前、東芝EMIが20枚ほどアナログでヴォーカル復刻盤を出した際、15枚を購入するとこの復刻盤をプレゼントするという特典盤商法を画策した(笑)ことがあった。

    特典盤とする位であるので、希少であるのが要件。勿論私は所持していなかったため、発売された20枚、残念ながら殆ど欲しいところは所有していたが、これ欲しさに15枚を買ったのである・・・と言いたいところであるが、流石にぐっと堪えて愚かな衝動と戦った。半数所持していなかったら多分、きっと欲しくもない15枚を目を瞑って買ったのではないかと思う。

    そう言うことで何とも気がかりな1枚がこのジュビリー盤 Ilene Woods 『It's Late』であった。以降、ヴォーカル・アナログ盤の餌箱を渉猟する日々が続き、労苦の甲斐あり数年前、めでたく入手がなり、心の平静を得たという訳である。勿論オリジナル盤ではなく『特典盤』である(笑)

    そういうIlene Woodsであるが、この曰くつき盤があのLP Time RecordsからCD発売されていたのである。『廃盤ジャズCD倶楽部』を独り標榜する私としては、アナログを所持しているからと言って本当に気に入った盤はCDで所持しなくていいという道理が見つからない。何はともあれCDを即ゲットしたのは言うまでもない

    この類まれな愛らしくも清楚な歌声、アルバゲッティよりも表情豊か、J.ロンドンよりも理知的、S.レイニーよりも愛らしい。CDで繰り返し聴き、最早手放せない1枚となった。本当に気に入った盤はアナログとCDの双方で所持しているが、こういう心から好ましい盤が増えるのは嬉しい。じっくりジャケを眺めながら至福のひと時を過ごしているのである。CDで聴きLPで観る。故障していて修復予定の無いアナログ・プレイヤーでは心ゆくまで愛らしい歌声を堪能できないのである。但し、CDジャケにはJubilee LP 1046 の印字がなく、少し寂しい。

    聴きこむほどにその素晴らしさに心震える。これほどの優れ盤が、何故にもっと早くにCD化されなかったのだろう。CD化を拒む何かアナログ勢力の画策があったのだろうか(笑)、CDでその素晴らしさが広く知れ亘ったほうがよりオリジナル盤の価値が上がるというものである。もっと言わせて頂ければ、何故に東芝EMIから出せなかったのであろう。等々、素人的な考えが過る。それにしても It’s Too Late である。

                   Sep29#02

                 Ilene Woods 『It's Late』(Recorded 1957 )
                 Jubilee1046

     


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