無料カウンター 満天ジャズCD倶楽部 2010年01月
 
 
 

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    ■2010/01/15(金) 声質について

    少し変わった本を読んだので紹介したい。伊坂幸太郎著『死神の精度』という短編の連作小説集である。かの作家は少し変わったものを書くので以前から少し気になっていた。サスペンスと言う大雑把な括りでは包含できない純文学的(?)な要素を多分に含んだ感じが面白い。この連作集では死神が主人公で、姿なりは人間の格好で、或る指定された人間が死に値するかどうかを一週間で判断し報告するするという仕事(?)をしている。つまりこの人間は死んでも良いだろうと判断すると死ぬし、そうではないと判断したら寿命を全うするという、そういう死か生かの判別が仕事なのである。死神の唯一人間界での楽しみは音楽を聴くことであり、仕事より音楽を優先するところもあり(笑)実に共感ができる。 

                  Jan14_18.jpg 
                伊坂幸太郎著『死神の精度』
                  (2008年 文春文庫)

     連作の1編目、表題でもある"死神の精度" では、電機メーカーの消費者窓口に勤める風采の上がらない・・・これは男性への形容だろうか?・・・それ程美しくない22歳の女性が判別の対象であった。彼女の仕事は消費者窓口、つまりは苦情処理で、クレイマーなどの対応で精神的にもボロボロになっていて、これは死に値するだろうとの判断に傾きかけていた死神だった。しかし、その女性が或る偏執的なクレイマーに責められ、会うことを強要されている現場に遭遇した。このクレーマー、実は音楽関係者で、たまたまクレームの電話をした際、彼女の声に惚れ込んでしまい歌手へのスカウトをしたかった訳である。が、ストレートな申し出では真の声質が確認できないことから、しつこくクレーマーを装っていたという設定。物語の詳細は省くが最終的に、何より人間界での楽しみが音楽鑑賞である死神は彼女の唄が聴きたいとの理由で死の判別を 『見送り』とした訳である。オペラ歌手のキャスリン・フェリアが電話交換手であった話も挿入されていたりして面白く読んだ小説であった。

    この小説のミソ、或は教訓は、歌は声質であるということ(・・・これはあの寺島氏もどこかで書いていたが)と勝手に解釈した。歌にとって音感とか歌唱力は二の次であるとの意見には大賛成である。歌は上手くなくて結構なのである。

    そういう訳で声質の好い盤を紹介したいのだが、こればかりは個人差の大きいジャンル故、難しいところである。好きなヴォーカリストは沢山いて古いところは割愛するが、近々では(と言っても少し古いが・・) Melody Gardot や Clems、それにHilde Marie Kjersem の声質などは好いと思える。何にせよヴォーカルは好みで別れるところ大である。今回はどちらかと言うとフォーク系とも括れる盤である。ファースト盤も好いが、やはり一曲一曲の完成度の高い2作目を挙げたい。Siri Gjare のヴォーカルも切ないが Tord Gustavsen のピアノが真に泣ける。絶品である。

               Jan15_02.jpg
                 Siri Gjare  Tord Gustavsen 
                    『Aire & Angels Ⅱ』
          (2002年録音 Bergland Productions BE 008-2)

                     


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    ■2010/01/11(月) ピアノ・トリオ病

    後でストーリーをつけようと思い、手近なところから数枚のジャケ写をアップしておいたのだが、どうしても重い腰が上がらない。採り上げた4名(ナイポンク、ジョー・ハイダー、マーク・アイザックス、クラウス・イグナチェク) のピアニストは私にとってはある一線を越えた特別な存在である。また、どの4枚の盤も私的ピアノ・トリオ・フェイバリッツのトップ100(いや200かな?)以内には確実に入る盤だと思っている。勿論他にも好きなピアニストや盤もこの4人(4枚)だけに限らず沢山いる(ある)。いつか好みのピアニストをアルファベット順に体系化し、アルバムや気に入った曲をエクセルでも使って整理分類してみたいと思っている。しかし未だ日々の雑事(生活の糧を得るつまらない仕事等々・・)に追われ、為すことができないでいる。実に残念である(笑)

    勇気を奮って(?)カミング・アウトするが、私はここ数十年来、ピアノ・トリオ病とも言うべき悪性の流行病に羅患しているのではないかと思っている。主な感染経路は耳からである(・・・極一部、目からと言う者もいるらしいが)。それは瞬時、ピアニッシモの絶妙なフレーズ、胴板を震わすベース弦の重低音、サソリの這うが如きブラシュ音等に乗って侵入するらしい。何れにせよ忘我の境地に陥る瞬間が最も危険であると言われている。EvansⅢ型というウィルスが古典的であったが、後KeithⅢ型が猛威を振い、現在ではEnricoⅢ型、MehldauⅢ型、ESTⅢ型等が代表的ウィルスである。羅患した患者間では、KikoskiⅢやCalderazzoⅢ型であることを声高に自慢する者も出てきた。中でもDrewⅢ型やHigginsⅢ型などは症状が軽いが、欧州の特殊なウィルスに罹患すると富士の、いや不治の病となる危険性が極めて高く要注意である。

    さてここで考えるのだが、一体ピアノ・トリオ盤はジャズ開闢(?)以来今まで何枚発売されたのであろうか? その手のピアノ・トリオ盤を特集した本がいくつかあるが、どれも特集であり、網羅とまでは行かない。いや、どこかにそういう本やサイトがあるのではないかと思うが不勉強にして知らない。そんな中、今更採りあげるのもおこがましいが、よくやってくれたと思われるのが 1993年ジャズ批評社刊『ピアノ・トリオ1600』であろう。そのあとがきに曰く、一冊総てをピアノ・トリオで埋めた本は例がなく『1600』をコンプリートにするため自主製作盤等の情報を募っていたが、その矜持と姿勢や見上げたものである。流石と称賛したい。その後、大手(?)の会社から亜流のムック本が出たが比較するのも憚られる大手レーベル迎合のデータ的に均衡を欠いた内容であった。そういうことでこの『1600』からその後が続かないのが実態である。その後同社より何冊か特集が組まれたが、既に『1600』の志向性は薄れてしまった。109号、113号におけるインデックスに網羅を目指す志向性の名残りを感じたが、以降、チープで訳の分からない特集本と化したのはご存じのとおりである。しかし、1980年代初頭と比較しCD発売量は比較にならないほど増加したであろうから、こうした方向性も至し方ない選択だったのであろう。だから故、どうか今一つ踏ん張って欲しいジャズ批評社である。ジャズ・ピアノ・トリオ王国日本(?)が頑張らずしてどこの国が頑張るというのだろうか。スペインや韓国の後塵を拝す訳にはいかない(笑)。

    それにも相俟って問題なのはCD等、音楽ソフトの販売不振である。最早パッケージングはいらないという意見さえもあるが、その趨勢は凡そ肌で感じるところである。しかし、無形文化の最たる音楽に作品という概念が無くなるとなると拠り所を何にしたらよいのだろうか。行く先の分からない時代に突入した感がある。

    さて、そういうことで近々意味がなくなるかも知れない作品としての盤を紹介したい。私的にはこの概念が崩れたときを想像するのが辛い。

    これはオーストラリアのピアニストMark Isaacs 、1988年ニューヨーク録音盤だ。Dave Holland,Roy Haynes というジャズ界の大先輩を迎えての吹き込みである。#1 "First Encounter" での怜悧で煌びやかなピアノの音色と内省的なベースが抽象から具象を備える様に変容し、終盤はあたかも印象派の絵画を眺めているかの感覚を与える。次曲 #2 "Exclamation" は一転メカニカルでジャズと言うよりクラシカルな演奏、題名通りの叫びである。そして#3 "Incantation" では再び美しく緩やかなピアノの調べにベースの低音が絡み美しい情景を浮かべる。そんな風に交互に抒情と合理性を混在させた作品に仕上げているのがこの『Encounters』という盤である。アナログ仕立てのため収録も30分足らずであるが、そのトータリティに心打たれる。

                                               May17#08
                Mark  Isaacs/ Dave Holland/Roy Haynes
                        『Encounters』
               (1988年録音 vraBra Records vBr2076 2)


    20:51 | トラックバック(0) | コメント(5) | Favorite Rare CD | Page Top


    ■2010/01/04(月) 近々のヴォーカル盤 

    増殖したコレクションは精神衛生上、極めて芳しくない。そればかりか身体的にも危ない。それは過日、草森紳一氏の随筆『本が崩れる』(文春新書472)を読んで感じたことである。冒頭、本が崩れ風呂場に閉じ込められたエピソードが紹介されていて身に沁みた。我が家はそこまで行っていないが玄関を入ると直ぐの左側の広間は二つの本棚に奥と手前2重に本が溢れて来客者を脅かし、客間に続く廊下の片側は天井まで本棚で埋められている。勿論自室はいっぱいで、本来衣類を入れるクローゼットには本棚をしつらえ埋め込んである。それに加え運が悪いことに家人のコレクション(?)は衣類で、余り処分するのが嫌いらしくこれも増殖の一途で、さながら家人と私の陣取り合戦の様相を呈している。家人は子供を金品で手懐け子供部屋のクローゼットに衣類を格納(?)しているようだ。そういうことでリスク・マネージメントが必要な我が家の戦場である。困ったものである。

    そういうことで増殖したコレクションであるが、心底惚れ込んだ物なら納得はするが、世評に流されて購入したものばかりが目だって来ると、何か心がモヤモアして来るのである。しかも本であるなら読んでいなかったり、CDであれば聴いていなかったりすると、なお更嫌な気分になってくるのである。早いところ読むなり聴くなりして取置くか処分するかを決めなくては進退が儘ならない。(本の場合は読まなくても様子が好いだけで良しとするのが多々ある・・)

    さて、今回は久しぶりのヴォーカル盤を特集したい。最近のジャズ・ヴォーは昔の分かり易いジャズのイデオムにそったものばかりではなく、フォーク、ロック、カントリー、ボサノバ、タンゴ等ワールド・ワイドな様相を呈しており、少しは慣れてきたつもりでいるが驚いてしまうこともある。実のところ聴く側も昔ながらのストレートなジャズ・ヴォーを期待してはいないのではと密かに踏んでいる。

    そこで最近の愛聴盤。括りはラテン、ボサノバであるが、演奏の随所にジャズ的なところやPメセニー:Tオルタ的な音作りが見えられ面白い。それにしたって心の芯まで沁みる歌唱に惚れ込んだのが根底にあるのは言うまでもない。Noel Rosa、Gilberto Gil 等の作品が素晴らしい。歌詞が理解できたら一層好いだろうに。

               Jan03_01.jpg
          Zizi Possi『Sobre Todas As Colsas』
        (1991録音 Estudio Eldorado ELD.CD.7074)

    また、こんな盤も感動的であった。又しても古い盤なのだが・・。若いだけでは表現できないものがある。成熟した歌唱が生ギターを中心にしたシンプルな演奏に映える。

               Jan04_03.jpg
                  Susie Arioli Band Feat. Jordan Officer
                                    『That's For Me』
                  (2003年録音 Justin Time JUST 195-2 )

    Marielle Koeman とJos Van Beest Trio の2001年録音盤は澤野商会から発売されているが、私は拘りのオリジナル盤を入手した。後年(2004年)のアルバムも捨てがたい。素晴らしい歌唱と伴奏がよくぞ巡り合った。奇跡的なセッションと言える。

                                 Jan04_04.jpg 
          Marielle Koeman &Jos Van Beest Trio
                『From The Heart』
         (2001年録音 KAP Records KAP2102)


             


    20:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | Vocal | Page Top


    ■2010/01/04(月) 近々の収穫2選

    私の採り上げる盤は相変わらず古い盤が多く今回も1988年の録音となる。F ダンドレアでは例外的に人気の高い、レア本の選にギリギリのところで漏れたOWLレーベル盤(ラックから探し出せない・・・)があるが、実はこのRed Records盤も捨てがたい内容である。息の長いフレーズを破綻なくこなすテクも然ることながら、繊細でいて凛とした感受性を備えているダンドレア、運命のほんの一つまみ、一ひねりが足らなかったのだろう、今一つのカリスマ性、オーラがあったならと惜しまれるピアニストである。1988年と言うとレコードからCDへの移行期の狭間のころ、収録曲も5曲、時間も40分弱であるのでアナログと伴にデュアル生産されたものだろうか。こうした良い塩梅の収録量が創る側にとっても集中力が持続し、また、聴く側にとっても好ましいのである。最近の垂れ流し乱作CD盤の冗長さとは対照的・・・と、ここまで記して、ふと考えたのであるが、この理屈はアナログ的な発想で、LPを最初から最後まで通して聴く事を前提としているのである。(当の本人は好きな曲だけをピックアップしてアイポッドで涼しい顔をして聴いているのであるが・・)       

                              Dec27#07 
                   Franco D'Andorea 『Kick Off』
              (1988年録音 Red Records CD 123225 2)

    さて、もうひとつ古い盤を採り上げたい。永年のアイドルGeorge Robert とTom Harrell がこれまた最高のピアニストDado Moroni Trio と共演をした屈指の名盤 1987年スイス・ジャズフェス・ライブ盤である。 何故か今まで入手がならず遅まきながらやっと手に入れることが出来たものだ。その肩の力を抜いた自然体の演奏の素晴らしさとライブとは思えない見事な音質に改めて感動している。このJazz Helvet レーベルは1975年、エヴァンス・トリオのスイス・ライブも極めて高いクオリティでCD化している。他にも埋もれた盤があるに違いない。探索は尽きない。 

                   Dec20#08 
              G.Robert T.Harrell 『Switzerland 5tet 1987 』
                  (1987年録音 Jazz Helvet JH-04 )

     


    04:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | Favorite Rare CD | Page Top


    ■2010/01/01(金) Happy New Year 2010年

    Aug01$02.jpgApr20~11Oct10~02Sep28_01.jpgJul03~03
    Mar0202.jpgDec2301.jpgSep19#02Apr25#11Apr29#02        

            Happy New Year !
     
        
           今年も好き廃盤ジャズCDに巡り合えますよう
           祈念申し上げます。 

                   平成22年1月1日     山帽子  

    Mar0202.jpgDec2301.jpgSep19#02Apr25#11Apr29#02
    Aug01$02.jpgApr20~11Oct10~02Sep28_01.jpgJul03~03 


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