無料カウンター 満天ジャズCD倶楽部 2010年03月
 
 
 

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    ■2010/03/28(日) 大好きな複管盤の話①

    昔、どう言う訳か『ジャズはワン・ホーンだ』と決めてかかり、それしか聴かないという偏狭な一時期があった。一体それはどこから出てきた拘りであるのか、その根拠が解らないのであるが、きっとどこぞの批評家の言葉を鵜呑みにしてしまったのか、或はそういう風潮、環境が自分の周りにあったのに違いあるまい。何れにせよ何かを選ぶ、何かに拘るのはそれ以外の何かを選ばない、何かを捨てることに他ならないのである。今思うと実に惜しいことである。しかし、かと言って全てを受け入れるキャパシティが自分に有った訳ではないのであれば、致し方ない選択でもあった。

    歳とった私は、緩い音楽も好いと思うようになった。管と管とが織りなす絶妙なズレ、間合いと絡み、ワン・ホーンでは得ることのない滋味深い味わい。ジャズの本質の一部はかく言うルーズさ、いい加減さにあるのだ。それに一つまみのスリル・緊迫感のスパイスが加わり、緩急の流れを形作る。それら総体がジャズをジャズとしているのである。

    そんなルーズにしてスリリングな複数の管入り盤を手元からランダムに採りあげてみた。 世評はどうあれ、私的には絶対に手放せない盤、生涯盤ばかりである。
    *一部ワン・ホーン含む

          May21#03                                       Mar15_01.jpg
              David Newman                                                    Carlos Barretto
       『Fire!  Live At The Village Vanguard』                                   『 Impressões 』
       ( 1988年録音 Atlantic Jazz 781965-2)                              (1994年録音 GR101)
        #1 "Old Devil Moon" #3 "Slippin' Down"              #5 "As Coisas Mudam" #6 "Luso"
      #7 "Blues For Ball"  #8 "Hard Times"                   #8 "Fe-Fi-Fo-Fum"    #9 "The Edge"
        
     

           Mar27_11.jpg                                     Oct30#06
          Donald Brown『People Music』                                       The Kerry Strayer Septet
       (1990年録音 Muse Records MCD5406 )                『Jeru Blue: A Tribute To Gerry Mulligan』
         #4 "Reruns From The Sixties"                         (1997年録音 Palmetto Records PM2040) 
           #5 "Over At Herbie's Juke Joint"                        #3  "Tell Me When"
      #5  "Dragonfly" 
         #8 "Booker T."                                                   #7  "Night Lights (The Lonely Night)"   
         #9 "Intensive Care Unit (I.C.U.)"
         
      
            Mar09#05                                       Jan22#01
                         Willie Jones Ⅲ                                      Eastern Rebellion Meets Raymond Court
            『Vol.1  ・・・Straight Swingin'』                                          『In The Kitchen』 
                  (1999年録音 WJ3 Records 01001)           (1992録音 TCB Records 9290)
              #3 "Jessica's Theme"     #6 "Ballad"          #4 "Theme”   #7 "Round Midnight” 
              #7 "Little G's Walk"                     #8 "Rhythm A 'ning"

     


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    ■2010/03/23(火) 魅惑のウィズ・ストリング盤

    それらの括りを正式に何と呼んでよいのか判らないので、ある楽器(管楽器が主)に弦楽器(ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロなど)が彩りを添えるような盤をとりあえず『ウィズ・ストリング盤』と呼ぶことにする。古くはチャーリー・パーカー、ベン・ウェブスター、クリフォード・ブラウン、キャノンボール・アダレー、コールマン・ホーキンス、ジョニー・ホジッス、スタン・ゲッツ、ジョニー・グリフィン、レニー・ニーハウス、バド・シャンク、アート・ファーマー、ソニー・スティット、ハル・マクシック、アート・ペッパー、ボブ・ブルックマイヤー等々、作品を挙げたら枚挙に暇がない。どこかで読んだことがあるが、弦楽を入れるには経費も掛るので古くからミュージシャンの間では『ウィズ・ストリングス盤』が吹き込めたら一人前との意識もあったらしい。そういう『ウィズ・ストリング盤』であるが管楽器奏者ばかりでなくピアノ・トリオを基本にした作品もあり、最近では(と言っても70年代だが)キース・ジャレット『ブルー・モーメント』などと言う壮大で美を極めた大作があり、(これはヤン・ガルバレクの参加も大きく関わるのだが・・)今でも聴く都度深い感動に酔わせてくれる。

    しかしこれら『ウィズ・ストリングス盤』であるが、一歩誤れば趣味の悪い歌謡に堕する危険と隣り合わせであるのも事実、上記のビッグ・ネームの諸作でさえ大半は陳腐な作品にしか感受することができない。勿論これは偏狭な主観で、寧ろそういう陳腐さが好いのだという感受性だって有り得る。陳腐さなど根拠なき主観に過ぎない。

    ストリングスの描く絶妙な彩色のドラマチックな演奏に一時でも接したならその極め付きの美の虜になるのは容易い。例えば今回紹介の盤など、或る曲を聴くと震えるような感動が喚起される。相乗効果というには余りに味気ないが、強いて言えばそういうことなのだろう。陳腐さと美の危うい狭間。

              Dec27#05 
                Thierry Maillard 『Vision』
          (2002年録音 RDC Records REF:6401262)
           #1 Sur Les Monts Irlandais
           #2 Sans Fin
           #8 Passionnément À La Folie...
           #11 Clic-Clac

              Feb15_01.jpg
                Jim Ridl’s 『Door In A Field』
          (2003年録音 Dream Box Media DMJ-1065)
              #4 Six Hours Later
              #5 Door In A Field


    23:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | Strings | Page Top


    ■2010/03/21(日) さらば友よ~Getting Straight

    職場で背中合わせに座る同僚がいる。同世代の小太りのオヤジで、仕事上で大喧嘩を何度もしている。彼は(私もか?)若干ショートサーキットなところと教条主義的な面があり、仕事上の話がついつい感情的な口論にまで発展するのだ。それ故、職場内では犬猿の仲で周知されている。時たま双方気分の良い時や、休戦中には70年代のポップ音楽について話したりするが、概してそういう機会は少ない。

    過日たまたま、双方気分の好い時に70年代の映画音楽の話になり P.K.Limitted 『Getting Straight』っていう名曲があって今だ当時のシングル盤を擦り切れるまで聴いているという話をその同僚がした。私も当時この曲が好きでシングルを買って同じ様に擦り切れるまで何度も聴いた記憶がある、が、流石に今に至るまで聴いてはいない。それでもイントロのリフから哀愁のヴォーカルの細部に至るまで頭の中で完全に再生できる自信はあったので、試しにリフの部分を口づさんでやったらその同僚、実に驚いていた。どうやらそのCD盤を探しているらしいので、『今度アマゾンで調べておいてあげるよ』と約束すると、翌日1970年代のヒット曲を網羅したCDR・・・几帳面に盤面のセンターレーベルにまで印刷を施した凝った2枚組だっ!・・・をプレゼントされた。調べてみるとアナログLP盤には行き当たったのだが残念ながらCD化はされていないようだった。

    そんな同僚であったが、数日前の人事異動の発令で4月より別な職場に移動となる。
    さてそういう訳で別れの春、幾分感傷的になる季節でもある。

    今日の1枚、勿論(?)ピアノ・トリオ盤である。スイス産、モーダルでキレのよい演奏が冴える逸品。どこかで目にしたら即入手をお勧めする盤である。Vol.1 とあるが Vol.2 は発売されているのだろうか?調べているが情報の片鱗さえ見当たらない。ご存じの方がいらっしゃったら切にお教え頂きたい。

              Mar15_02.jpg
          Silvano Bazan Trio 『A Little Dizzy Vol.1 』
             (1994年録音 ESPACE2 BOS 785-01)
           

          

      


    21:54 | トラックバック(0) | コメント(0) | Favorite Rare CD | Page Top


    ■2010/03/20(土) 拾いものの話

    音楽(特にジャズ)も好きであるが同じように読書も好きで、私の趣味の双璧である。今や双方の趣味に押しつぶされそうな毎日である(笑) 読書と言ったが、実のところ面白そうな本の蒐集というべきかもしれない。

    そう言う訳で昨日は会社の帰りに某Book Offへ寄った。Book Offは遅くまで開いているのが好ましく、また、書店員(と言っても大半がアルバイト、パートであろうが)に商品に関して知識がないのが好ましいと思えるようになった。橋元淳一郎著『時間はどこで生まれるのか』、伸正昌樹著『不自由論』、安斎育郎著『科学と非科学の間』、西村公朝著『仏像の声』、北原保雄著『達人の日本語』などという本が各100円で購入できるのである。これは恩恵である。また、昨日は清算しようとレジに向かうと、何人か客が並んでいて時間がかかりそうなので、ふと何気なくCDコーナーを覗いてみた。この店のCDは99.9%期待はしていないので、時間つぶし以外の何物でもないのであるが、極々稀にとんでもない物が在って驚くことがある。

    そういう極々稀にとんでもない物に出会ったのが昨日であった。上記のとおり何も期待もせず力のない目で棚を眺めてみると、ジョー・キーネマンの初級廃盤が目にとまり、おやっと思った。そして幾分力を込めた目で棚を漁ると、『Brent Jensen Meets The Dave Peck Trio』の青色のジャケが目にとまり思わず『えっ!』と口に出してしまった。以前、廃盤セールを賑わしていた中級な廃盤である。この盤は以前試聴をして、例の雑誌の紹介文ほどの内容ではないなぁと思い、値段と比較してパスしていたものである。しかし、¥950であれば買わない手はない。Dave Peckは好きなピアニストであるし。

    そういうことで、今回は思わぬところで幸運を拾い、まさに『廃盤ジャズCD倶楽部』を標榜する当ブログらしい記事を掲載できた訳である。しかし、相変わらず以前試聴したとおり、内容は極々普通の出来である。

    ところでこの盤は再発されているのだろうか?最近の再発盤ラッシュに情報収集が追いつかないのである。。

                      Mar19_01.jpg 
                『Brent Jensen Meets The Dave Peck Trio』
                    (2000年録音 TGR 101)
      

                 


    09:21 | トラックバック(0) | コメント(2) | 音楽/楽器別の分類 | Page Top


    ■2010/03/12(金) お気に入りサックス盤特集

    最近はウィーク・デイに撮り溜めたテレビ番組をウィーク・エンドの深夜独り、ただ只管ボ~ツとしながら観ることにささやかな喜びを感じている。そして朝方風呂に浸かり、とりとめのないことを考えるともなく考えるという実に生産性のない(?)生活を送っている。今流行りの(?)鬱なのかなぁとも思うが、生きていくのが嫌になるほどではないので、それほど深刻なことではないだろう。ただ、行き場のない閉塞感を感じている。色々な意味で困難な時代に遭遇しているのだと思う。この歳になっても迷いだらけである、決して荘子の様には行かない。唯一言えるのは音楽。きっと音楽があることが上手く言えないが、何らかの力になっているのだと思う。

    今回はサックス盤特集。他にも沢山のお気に入り盤があるが、先ずは手許にある割合頻度高く聴く盤をランダムにアップしてみた。アルトもテナーも混ぜっこになって統一感に欠けていたと反省しているが、まあ良しとしよう。最近作ではない、かと言ってそうそう古い盤でもない。これ等には最新作への過剰な思い入れや売り手側の熱烈なアッピールも沈静化しているので私の中ではある程度評価が固まっている盤である。

            Sep06~01
       Peter King 『East 34th Street』
          "Reverse Thrust" "3/4 Peace"
          "Evans'Song"    " Solitaire"

       * 『ハイ・フライ』 とこの盤が頂点か?

            Dec20#11 
       Jørn Øien Trio『Short Stories 2004』
      
     "Minor" "Blue" "Infuences" "One Wonder"
        "Spiritual" "JeeZee"

      * 厳密にはホーン盤ではないが、数曲参加しているテナーには痺れる。

     
             Sep06#04
      Klaus Weiss Quintet 『Live At Opus 1 』
             (Featuring Clifford Jordan)
        
     "Lover Man"

       * クリフォード・ジョーダンは相変わらず好い。
         

            Dec22$05.jpg  
          Robert Stewart 『Judgement』
        
    "Serene" "Initation" "As Time Goes By"

       * 何度聴いても"Serene"は名演だ。

            Dec06#13  
        Tim Whitehead, Giovanni Mirabassi
            『Lucky Boys』
        "Lucky Boys" "Des Jours Meilleurs" "New Day"
      "Ladies In Mercedes" "Tenderness" "Tot Ou Tard" 

         このこぶしの効いたサックスには感激だ。


            May29#04 
       Christof Lauer 『Christof Lauer』
          
    "Descent" "Harelem Nocturne"

        * これは何度聴いても凄い演奏だ。
                    ヨアヒム
    ・キューンの参加が光る。
         

     


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