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    ■2011/05/18(水) 面白本とピアノ・トリオ盤

    人生の折り返し点を遥かに過ぎたよい歳のオヤジの私が言う事でないのかも知れないが本当の事だからしようがない。孔子に怒られそうだが、人生の価値(意味)がわからないのである。嘗ては、特に酒が入ったりすると若い者におせっかいな人生論を強要していたりしていたが、今思うと何を根拠にそういう事を臆面もなく言えたのだろうかと不思議に思っている。わかったつもりだったのか、深く考えていなかったのか、何れにせよいい加減なことを言っていたものだ。

    最近読んでいる本に翻訳家で大学教授の金子瑞人のエッセイ集『翻訳のさじかげん』がある。この本の初めに奇しくも私が以前から着目していた"サンドイッチ"と"鉄火巻"の類似性について書かれており吃驚した。洋の東西を問わず賭博(ポーカー&博打)に熱中するあまり賭博と同時進行で採れる食事を考案したことに昔驚いた記憶がある。著者も同様その類似性を指摘したのだが、編集者から鉄火巻の鉄火は博打場ではないということを知らされる。(身が赤いことを鉄火というらしい、鉄火場=博打場からではないらしい)そうであるなら賭博に熱中するあまりに食事時間を惜しんで食する事のできる合理的な食べ物:サンドイッチ&鉄火巻の理屈が成り立たなくなってしまう。著者同様せっかく見つけた発見がご破算となった訳である。他にも面白い記事は満載。Hの発音ができないフランス人だが笑う時はハハハ・・と笑う話、麻薬にはダウナーとアッパーがありAssasinの語源がアラビア語Hassas(大麻常習者)という説があるが、ダウナーである大麻では暗殺に適さないだろう、でじゃあ何というと屈強な男を大麻中毒にさせて大麻を餌に暗殺者に仕立てるという云うのがどうやら語源的であるというような話、まあそういうような書き切れないほど面白くて成程な話が軽妙な語り口で綴られているのである。以前も記したが翻訳家のなすエッセイは格別、滋味深い好い本である。

                   
    May1801.jpg
                   金子瑞人著『翻訳のさじかげん』
                   (ポプラ社刊2009年3月2日発行)


    さて、ピアノ・トリオではPeter Jacobsenである。マニアであれば勿論このピアニストはきっとご存じだろう、英国きってのピアニストだから主要なミュージシャンとの共演歴には事欠かない。きっと愛聴のアナログ盤やサイドでの参加盤の数枚はお持ちと思われる。最近では好きなサックス吹きTim Whiteheadのバックなども奏っている。しかし、リーダー作となるとそれほど無いのではないかと思われる。ましてやピアノ・トリオ盤となると尚更だろう。『ピアノ・トリオ1600』ではドラマー:Philippe Braind リーダー作『Time And Colors』(1983年録音)が紹介されるのみだが、色々な参加盤の演奏を聴けば結構イケているピアニストであるのは一目瞭然、いや一耳瞭然。であるので何処かにリーダー作は無いものかと地味に探しているのだがなかなか見当たらない。CDでは今回の盤とソロ・ピアノであるが『Ever Onward』(1994年録音)という秀逸な盤 ("You Must Believe In Spring"が好い) が入手可能である。風体がテテ・モンテリュウに似ているが、演奏の強引さも何処か似ていなくもない。ラックを漁っていたら出てきた盤である。欧州の中でも英国というと何か他の国と一味違って聴けるのであるが、それが既成の潜在意識によるものか、実際そういう味付けの違いが風土的に滲み出るものなのか実のところよく解らないのである。欧州って言っても広いからね。そう言う訳でこの盤の何の解説にもなっていないが、それもいつものことだ。

                  
    Feb2502.jpg
     
                  Peter Jacobsen Trio 『On Your Marks』
                     (2001年録音 GJP110101 )
                    "Come Rain Or Come Shine"  
                  "The Voice"   "Late Night Willie"    


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    ■2011/05/10(火) 自転車とジャズ

    GW連休は結局何もしないまま過ぎた。やろうと思っていた本とCD/RDの整理は案の定叶わなかったし、一日は廃盤CDセールへ出かけたが、腰が重い(?)のでゆっくり風呂に入ったり、家人と散歩や買い物、近所へドライブに出かけたりと意味もなくウロウロしている内に私の休日は瞬く間に過ぎた。

    こんな不精な私であるが、密かに夢( ・・・と云うにはショボいのだが) がある。それは自転車乗り(?)である。昔『狸ビール』という本に出会い、これは面白いなぁと思った。(ブログ:紙魚紙゛魚古書館  に掲載) この伊藤 礼という著者、他にも著作があるかなぁとそれ程積極的ではないがぼんやりと気にかけていた矢先、『こぐこぐ自転車』、『自転車ぎこぎこ』なる2冊の本に出会った。著者は古希を前にして自転車に出会い、好い感じな自転車ライフ(?)が記されている。読み進み、乗ってもいないのにそこに書かれた自転車への夢が募ってきたのである。どこぞの景色の好い場所をのんびりと走ってみたい、これぞの景色に出会えればカメラに収めるのも好いし、瀟洒な喫茶店でもあればゆっくり珈琲でも飲みたいし・・・苦い日常のなかでの密かな逃避的夢想であるかも知れない。 
           
                 May1003.jpg          May1004.jpg

                 伊藤 礼著『こぐこぐ自転車』        伊藤礼著『自転車ぎこぎこ』
                   (2005年平凡社刊)              (2009年平凡社刊) 


    最近、探していた廃盤ピアノ・トリオ 『Trio65  Vol.1 Music By Billy Strayhorn』 を入手した。と云っても散々愚痴を云っていたウェブでの配信購入である。一時某電気店のCD売り場で法外な値段で売られていて、某DU店でもそれ程アコギではないがいい値段で販売されていた。で、"まあ後で買えば良いや・・・”と多寡を括っていたら、いつものパターンであるが、一斉に市場から消えた。・・・こういう事なのだ 『迷った時は買ったほうが好い』 そんな鉄則が生まれる所以は・・・そういう教訓を改めて感じた盤である。

    そんな期待を背負って聴く。内容はピアノ・トリオの王道的作品で "Isfahan" や"Lotus Blossom" など名曲は相変らず好い。優れた曲は些細な演奏の瑕疵さえ庇う。ビリー・ストレーホーン作品に執心なマニアには前衛的なこと、特別変わったことをのぞむリスナーも少ないのであろうからこれはこれで好いと思われる。またVol.1であれば続編も発売されているのだろうか?不幸にして目にしたことはない。ピアニスト:Ehud Asherieではトリオ作で『Swing Set』、それに他のフォーマットで数枚作品を聴いていたがどれも跳躍が今一歩の感。この作品もその域を出るものではなかった。感じが好いので少し残念だ。今後に期待したい。

                    Trio65 - Vol.1 Music By Billy Strayhorn    
                          『Trio65 』 
                                    (2000年録音 NuJazzCity)

    散漫な頭の内容を反映してか話題が飛ぶ。

    骨太女性のバリトン奏者が何処かにいないかと云っていたら、やはり居た。
    Claire Dalyなる女性バリトン走者、いや奏者である。幾つかアルバムが有るようであるが、とりあえずリーダー作を紹介したい。以前採り上げた
    Cecilia Wennerströmもゴリゴリで最高だったが、彼女も負けじのイケるバリトンを吹くのである。 最近の世の中を反映してか男性は草食系で弱々しく、好く言えば繊細とも言えなくはないが総じて脆弱、それに反し女性は男性化、或はオヤジ化してきて益々強健、いや強権、狂犬でさえある。情けないのが男性であれば、幻滅させられるのは女性である。その点ジャズは目を瞑って聴けば男も女もないので好い。

                   Feb0805.jpg
                       Claire Daly 『Swing Low』
                    ( 1998年録音 Koch Jazz KOC CD7872) 
                   #7 "The Chooch" #10 "I Thought About You"   

    女性が益々強くなった話ついでに最早遅きに失しているだろうがSimona Premazziを採り上げるべきだろう。彼女のピアノ・トリオ盤でやられた口であるが、このテナーが入った盤で止めを刺された感がある。いやはやこんな骨太な盤を作っちゃうんだから堪らない。こういう盤はがっちりとした肉食系男子が作らなければいけない盤だと説教臭く云ってみたくなる・・・。 

                    Jan1410.jpg                      Apr1204.jpg  
                        Simona Premazzi Trio                             Simona Premazzi 『Insidin』 
                                                                                 (2008年録音PRE002) 
                                                                                                          #1 Jardin Le Sonn  #2 Moving Is The Thing 
                                                                                                         #5 Brazil [Ary Barroso]  #6 Looking For An Exit 
                                                                                                                                     #10  Your Smell

    05:05 | トラックバック(0) | コメント(2) | Female Musician | Page Top


    ■2011/05/02(月) 連休と廃盤セール

    連休である。日ごろ出来ないCDの整理でもしようかと思っている。最早私のアナログ管理ではどこに何があるのかわからなくなっている。加えて増殖する書籍と相まって収拾がつかなくなっている。

    重い腰を上げてデジタル管理(?)に切り替えようと思っている。当面エクセルにジャンル、奏者、楽器、タイトル、録音年等項目別に分けて分類する事として、後日コツコツと曲目を追加してゆこうかというイメージでいる。書籍も同様エクセルに入れようかと思っている。が、問題はそのあと、どういう風にロケーション管理するかである。今の様に棚に2段重ねでは後列が全く潜ってしまって見ることができない状態となってしまうが、全部の背表紙を可視化すると3倍くらいはスペースが要ることになるだろう。いやはやそう言う事を考えると重い腰がますます重くなる。

    昨日、久々に某DU廃盤CDセールへ出かけてみた。どうしても欲しい盤があるから出かけた訳ではない。目玉商品はきまりきった盤ばかりだが、ひょっとして何か掘り出しものでもあるまいかという消極的な思いゆえ開店時間数十分前に着く。整理券9番。顔見知りは4人ほどいたが昔のマニアは殆ど参戦しなくなっている。それでも開店待ちの列は14、5人は居ただろうか。同日はアナログ盤のセールも実施されていて、これは盛況、長い列ができている。

    さてセールである。数枚見知らぬ高額ピアノ・トリオ盤が出品されていて、前に並ぶ顔馴染みがゲットしたので試聴をさせてもらう。3万も出すほどの出来ではないなぁという感じであった。譲りますよと言われたがこの値段と内容、断った。 

    そこで今回の戦利品。

    Jukka Perko 1989年録音のカルテット作品 『Portrait By Heart』。確かにJukka Perkoの入手可能ディスコには出てこない正真の廃盤である。実のところソプラノ・サックスは余り好きな楽器ではない。高音がキンキンと頭に響くのが生理的に駄目なのである。しかしこの盤はどうもその既成概念の修正を幾分しなくてはならない盤のようだ。バッキングのピアノ・トリオに負うところ大かも知れない。しかしどうもCDのクレジットと合わない。よくよく見ると一曲収録が多い。今流行り(?)のオマケの隠れ曲かなと思ったが、CD作成初期:1989年の作品、そんな気の効いたものなどあろう筈がない。単純な表記モレと思われる。サックスも好いが前記のようにKirmo Lintinen というピアニストの切れ味も最高である。どこぞにピアノ・トリオ盤が出てはいまいか? 

            May0201.jpg
            Jukka Perko 『Portrait By Heart』
             (1989年録音 Andania ANCD-3) 
                   #All Tunes

    そしてこれは今回の金星ゲット盤。ベーシスト Pierre Boussaguet 1991年録音クインテット作品『Pierre Boussaguet 5tet』である。このベーシストは多分ウェブで入手可能なものは全てリーダー作を所持しているが、この盤も確かに正真の廃盤のようだ。特にトム・ハレルとジャッキー・テラソンの参加が光っている。この盤の編成は少し変わっている。フロントにトランペットが2管、1管は前述のトム・ハレル、もう1管はレギュラー:ステファン・ベルモンドである。いずれ泣けるソロを展開するが#2 "Sixteen Years Later"  #5 "Talma" の寛ぎに満ちた演奏はさながら陽光のあたる午後のローカル電車に揺られまどろんでいる心地好さである。また#4 "The Pendulum At Falcon's Lair" #8 "On The Trail" での緩いモーダルな演奏もご機嫌である。ジャケ写の飛行機のコックピットで振り返るPierre Boussaguet も渋い。こういう盤が好い。生涯盤である。

               
    May0103.jpg

            Pierre Boussaguet 『Pierre Boussaguet 5tet』 
           (1991年録音 Jazz aux  Remparts  JAR64002)
        #2 "Sixteen Years Later" #4 "The Pendulum At Falcon's Lair"
         #5 "Talma"  #8 "On The Trail"

     
     

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