無料カウンター 満天ジャズCD倶楽部 2011年11月
 
 
 

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    ■2011/11/27(日) 秋の風物詩

       

           ◆今日撮影した写真・・・"秋の風物詩"と題したが、少し気障だな。

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    ■2011/11/20(日) 秋の風景

    昨日からの雨が上がり久しぶりの好日、近在の山間の街に出かけた。紅葉は見られないと勝手に諦めていたのだが、思わぬ拾いものとなった。恒例の写真を幾枚か撮った。
       

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    ■2011/11/19(土) 今日 聴いた盤など

    雨模様の一日。近所のブック・オフに行き2時間ばかり本を眺めていた。熱い珈琲が飲みたくなったので行きつけの喫茶店へ行くが休業である。しょうがないのでスタバに行って何とかという珈琲まがいのものを飲む。最近のコーヒー製造機は駄目だ。あれは珈琲じゃない。こんな時近くにコメダ珈琲があればなぁと思う。たしかあれはフランチャイズだから、誰か創めてくれないかなぁと思う。そうしたら毎日行ってあげるのにね。

    家に戻ると、音楽を聴く。正確に言うとパソコンに向かい、近くにあるCDをトレイ(pcの)に放り込んで聴くと言う乱暴な方法である。勿論 音は劣悪、その辺は頭の中の補正作用で修正する(?)。今日聴いた盤を紹介しお茶を濁したい。Sophia Domancich というフランス女性ピアニストのピアノ・トリオ盤 『Reve De Singe』、1993年録音である。一部で『Trio Davenport』という1988年の作品(廃盤)が人気であるピアニスト、少しフリー気味、半端でない集中力とテクニックを備えた逸材だと思うが、かの『Trio Davenport』では難解なところが一部見られた。5年後の作品であるこの盤では幾分こなれてきた感が伺え、何とかBGMとして流せる。それは彼女にとっては褒め言葉ではないだろうが、私的、鑑賞家サイドから言えば嬉しい傾向である。Paul Rogersというベーシストが参加する・・・何処かで聴いた名前であるが直ぐに想い出せない。Tony Levin:dsも何処かで聴いた名前だ。勿論これも直ぐに想い出せない。#3 "Dji Dji Up" 集中力ある疾走感が堪らない。

                         
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                        Sophia Domancich 『Reve De Singe』
                       (1993年録音 Gimini Music GM1004 )
                       #1 "Reve De Singe" #3 "Dji Dji Up"
                       #4 "Jocelyn" #6 "Blott On The Landscape" 

    それと毛色の変わったところでは、これも1988年録音と、古~ぅい盤。Page Oneというグループの 『Beating Bop Live』という作品である。ジャケがポップな感じでロック系かR&B系、或はフュージョン系の音楽と思われそうであるが真っ当なアコースティック・ジャズである。勿論こう云うジャケであるからして全体シャープでキレの好さが魅力の絞り込んだ肉体派的ジャズ(?)であるが、聴く度サッパリするので手元から離さないでいる。特に#1 "Statemants" #3"Uptown Run'Around" が出色の出来。直ぐにでも男性化粧品のCMにでも使えそうなカッコ好い曲。tp:Henrik Bolberg、ts:Thomas Hass、Pf:Erick Orum、b:Lennart V.Ginman、ds:Thomas Blackman ドイツも、いやデンマークも素晴らしい面子である。
                    

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                          Page One 『Beating Bop Live』
                     (1988年録音 Sutunt Records STUCD18808 )
                      #1 "Statemants" #3"Uptown Run'Around" 


    22:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | Piano | Page Top


    ■2011/11/17(木) 未定

    写真ばかりをアップしてしまったので、ここらでジャズの話題と行きたい。

    もう一度聴きたいと思わない盤は、やはりどう考えても私にとって好い盤ではない。世評が良いからとか、どこそこの誰かがベタ褒めだからとか云っても、それはそれでしょうがないことだ。そういう自分の尺度以外で収集した盤が溜まれば溜まるほど、それに比例してよくわからないモヤモヤしたストレスが溜まってゆく。或る時、精神的・経済的にそういうストレスが臨界点に達すると、自分に素直になりたいという強い衝動に駆られる。そんな繰り返しが年に数回周期的にやってくる。つまりは私のジャズ鑑賞は全くもって進歩がないという事である。自分の確たる嗜好の把握ができていないので、いつかこれを好しとする時がくるに違いないと考え (『感じる』ではなく『考える』である) 自らの判断を棚上げしてしまうのである。こうした指向性はどこからきたのだろう。思うにジャズ聴き始めの頃の習性が抜けきっていないのかも知れない。半ば強迫観念のようにある、"ジャズ斯くあるべし" という呪縛から逃れられないでいるのかも知れない。そういうものとはもうとっくに決別したと思っていたのだけれど。しかし、その習性は故なきことではない。これはいけないと思った盤が或る時間を経て聴くと素晴らしいものに聴こえたという経験を幾度かしたことがあるからだ。いやはや残り少ない人生においてまだ途方に暮れている未熟な私、まさに日暮れて道遠しである。

    今回紹介する盤は多分ジャズの分類ではない。が、とても好い盤なので紹介したい。但し、紹介するだけの情報がない。彼女の作品はこれ一枚しか所持していないし、他の盤も聴いたことがない。ジャケの佇まいが好いので思わず買ってしまい、以来手許に置き、夜半一人パソコンに向かいながらボーッと聴くというような不真面目な聴き方をしている。どうやらブラジルのギタリストらしいが、ブラジル臭はそれ程感じられない、寧ろクラシカルな感じがする。それでも何処かエスニックな気配が感じられる。上手く表現できないのは受け手である私にそういう知識がないためである。伝えられないのは残念であるが表題アルバム初頭を飾る"Suíte Contatos"(Paulo Bellinati)5曲は何度聴いても溜息が出るくらいに素晴らしい。勝手な思い込みだがギターは様々な楽器のなかで最も独奏に適したものではないかと思う。#21 Duo II - à Erik Satie (Octave Agobert) ・・・奏者の想いが指先から弦を伝い心の奥底まで沁みてくる。

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                           Cristina Azuma 『Contatos』
                       (1995年 GSP Recordings GSP1009CD)
                        



    23:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | Guitar | Page Top


    ■2011/11/14(月) 花の名前2

     
     何も有名スポットを散策するばかりが能じゃない。こんな田舎だって見るべきものは沢山ある。土手沿いの遊歩道を歩きながら目に付いたものをカシャカシャとカメラに収めた。秋の陽光は優しく、空はどこまでも青く広がっている。道端の名も知らぬ草花はどれも美しい。これとて何も花屋の店頭を飾る大ぶりの花ばかりが花でないのと同様、小さな花々の造形、色彩を眺めてみればその精密な美しさに心動かされる。大袈裟な言い方をすれば自然の法則性に触れたような心地だ。この快さは何物にも代えがたい。どこまでも歩けると誤解した(笑)

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    20:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | Photo | Page Top


    ■2011/11/13(日) 花の名前

    朝風呂に入るのが習慣になっている。緩い湯船に長い時は一時間も浸かりただ静かに目を瞑って横になっている。半分は眠っているのかも知れない。色々な想いが去来するが夢幻のように何も残しては行かない。何時の間にか出勤時間が迫っていることもままあり、朝食も食べられずに出かける。休日の朝はそんな心配もないので好い。

    今日は曇り空の合間に少し陽が射したので庭の花々をカメラに収めた。何と言う花か名前を良く知らない。けれど花は名前を知らなくても美しいものは美しく、それぞれ固有の好さがある。同じ基準で推し量れるものではない。固有の美を認めることが大事なことなんだなぁとこの歳になってわかった。随分遅い理解だ。

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                 ◆夏の記憶                             ◆シンメトリーに咲く

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                ◆終焉に向かう                            ◆緩やかな気品 

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                           ◆紫の主張                              ◆凛     
                        


    17:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | Photo | Page Top


    ■2011/11/03(木) ジャズ本のはなし(続)

    過日採りあげたJim Ridl(Ridyl)をジム・リドルと表記したところ、あれはジム・ライデル(ライディル)ではないかと言われた。成程そうかも知れない。外国語は、特に名前は難しいものね。かのEvansはエヴァンの息子という意味で、ジョンのウェールズ形だととある本に書かれていたが、さっぱり判らない。

    さて少し前にジャズ本特集(?)をしたが今日は続編。SJ社の本で数冊肝心なものを忘れた。

    ジャズを聴き始めると気になるのがスタンダーズ。ジャズ・ファンと名のるからには知っていて当たり前、常識的な感じのスタンダーズだがジャズ聴き始めの頃は知らぬ曲ばかり、知ったふりを装い躍起になって勉強したものだ。色々な本があるが網羅性からいうとこれが一番かなと言うのがこれだ。各曲に収録盤が付されているが今となってはこれも平板なセレクト。終いは自分の好みで聴くしかない。 また、ジャズ演奏家、特にビッグ。ネームの大雑把な経歴ぐらいは押さえておきたいところと思い『世界ジャズ人名辞典』を入手した。1981版、1988年版を所持するが、他の年版もあるのかな。

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           『決定版 ジャズ・スタンダード1001』    『1981年版 世界ジャズ人名辞典』
          (1990年 スイング・ジャーナル社刊)  (1981年 スイング・ジャーナル社刊)

    続いてジャズ批評社の本を採り上げたい。創刊から一体何冊出たのか知れないが、SJと違い季刊であったりするのでそれほどの数には及ばないだろう。それゆえ半数ぐらいは所持しているかもしれない。マニアではコンプリートが普通かもしれないが弱腰の私はそう言う訳にはいかない。それでも幾つかの冊子には特別な想いがある。例えば『女性シンガー大百科』の2冊である。多分嘗てジャズ・ヴォーをこれだけ網羅した本はなかった(?)と思うので初めて目にした時は感激であった。これを基準にジャズ・ヴォーを聴いて行ったので大変感謝している。また別冊であるが『ピアノ・トリオ1600』。これは今更言うまでもない本であろうが実に良くできた本である。完璧とは言い難いが完璧を目指そうと言う意気が感じられる。大変お世話になった。また、同様『ヨーロッパのジャズ・ディスク1800』も素晴らしい。最近のジャズ・ピアノ本にとっての不幸は余りに情報量が多いことだろうか。既に諦めの境地から出発している感がある。(完全、網羅とかいう概念に対してである) 周回遅れでもよいので良い本を創って貰いたいものだ。ランダムに紹介する。

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    その他の出版社からも好い本が出ているのでこれもランダムにアップしたい。

    先ずは杉田宏樹著『ヨーロッパのJazzレーベル』である。労作と言うのはこういう本を指して言うのだろう。行間から自らのコレクトの過程が滲み出す素晴らしい本である。また、大阪のスパー・ストップの情報誌(?)これも凄い本だ。それに版が古いがお馴染みのアナログ盤のプライス・ガイド。それにいまだ購入の一助にしている『知れれざる名盤ジャズ1000』、特に故斉木克己氏の章はボロボロになって落帳しそうになっている。まだ色々あるが後日。

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