無料カウンター 満天ジャズCD倶楽部 2011年12月
 
 
 

■Profile

山帽子
  • 山帽子
  • ジャズの話題が中心ですが、時として話題はあらぬ方角へ飛ぶこともあります
                
  • RSS


  • ■Link

  • ゴイス音楽日記
  • 中年音楽狂日記
  • A Place In The Sun ~マイナージャズレコードの世界~ 
  • 豆腐に柳
  • 二流ジャズの愉しみ
  • Todo Sobre Mi Musica
  • Jazz from 43rd parallel north


  • ■Search



    ■--/--/--(--) スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    --:-- | トラックバック(-) | コメント(-) | スポンサー広告 | Page Top


    ■2011/12/30(金) バリトン盤を大音量で聴く歳の暮れ

    スマート・フォンなどPCがあるので必要ないと公言していたが、知人のアイフォンで一望できる山々の名前が瞬時に分かるアプリを目にして、即行アイフォン4Sを購入した。どうやら私の認識は間違っていたようだ。山の名前以外にも山ほど驚くことがあった。イヤハヤここまで進化していたのかと自らの不明を恥じた。64Gを買ったのでせっかくクラッシクに買い換えたアイポットも殆ど不要になり、これ一台があれば当面困ることはなくなった。不満はメールが打ちにくいことと電話が直ぐに繋がってしまうことだ。メールは慣れれば逆に速く打てるかも知れないが、電話は誤ってかかってしまう事もあって、焦ってキャンセルしたことが何度もある。"発信しますか?"という確認のアクションをもうひとつ入れてくれれば良いのに・・・。

    さて今年も残すところ今日明日の2日となった。とりたてて正月だと騒ぐ歳でもなくなったが、せめて人並みに大掃除でもしようかと思って部屋の3Sを始めている。 机の上には未聴のCDが山になっているし、同様未読の本も積みあげられている。また机の周りはDUの大袋に入った空のCDケースが数個ころがっていて足の踏み場もなくなっている。基本、CDを購入すると新しいCDケースに交換して、収納ビニール袋に入れ保管すると言うのが習慣になっているからだ。つまり購入した枚数分、空のケースが出ると云う勘定になる。そんな我が家の乱雑ぶりをよそにニュースはCD売り上げの衰退を伝えている。どうやら音楽配信の煽りを食らいリアルなCDの売り上げが激減しているようだ。CDファンの私としては心もとない状況である。これでは嘗てレコードからCDへ移行した時と同じ現象になってしまうのか? いや、きっとそうはなるまい。アナログのCDに対する優位性(音質・蒐集欲を掻き立てる質感等)は配信音楽に対するCDには求めようもないからだ。 暮れから湿っぽい話題となった。しかしCDファンの私としてはハッとするような盤を求め今日も彷徨うばかりだ。アナログ盤からは軽視され音楽配信からは追撃されるCDである。しかし配信では決して得られないCD盤は敢然としてあり、アナログでは達し得ない遥か豊饒なジャズの平原がCD盤には開けているからである。

    昼下がり東芝EMIから一冊の小冊子が届いた。それに連載されているラズウェル細木の漫画があるのだが、今回のやつは実に共感できた。こんな内容である・・・聴きたいジャズ盤がない時、ランダムに一枚を選び普段聴かない大音量で聴いてみる、すると新たな感動が湧いてくると云うような内容であった。奇しくも今日の午前、休みに入った気楽さから久しぶりに手許にあったCDを大音量で聴いてみた。Ronnie Cuber 『Infra-Rae』である・・・一聴、まさに目から鱗である。#1 モブレーの名曲:表題作" Infra-Rae "でロニー・キューバのバリトンが低いところから突き抜けるように鳴り響く・・・老いてなお盛んとは斯くを言うのだろう。ビーツ兄弟のハイレベルなサポートも立ち上がる様な臨場感で素晴らしい。普段パソコンのショボイ音で聴くのとは段違いだし、アイポッド(アイフォン)で聴くのとも体感的に異なる。バリトン盤は大音量で聴くべし(笑)・・・これが正しい鑑賞法である。

          Dec3001.jpg
       
               Ronnie Cuber 『Infra-Rae』
        (2009年録音 Maxanter Records MAX CD75967)
               #1 "Infra-Rae" #4 "Chillin’ "


    スポンサーサイト
    04:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | Baritone Sax | Page Top


    ■2011/12/25(日) 最近のヴァイブ盤5選

    終日部屋着から着替えることなく過ごした。家人が淹れてくれた珈琲を飲み駅伝が賑やかに映るテレビを見るとはなく見ているといつの間にか日が暮れた。つまりは怠惰でぐーたらな一日を過ごしたと言う訳である。最近の出張ラッシュと慢性的な睡眠不足による疲労の蓄積に加え、昨日、所用があり車で2時間ほどの地方の街へ出かけ、疲れがピークに達していたのだ。しかし悪いことばかりではない。その街の特産品(?):青竹で打った麺が美味しいラーメンを食すことができた。ピロピロとした食感と衒いのないスープが実に美味しかった。帰りしなにこれまた地方都市の観光も少しだけ出来たので良しとしたい。 

    佐野ラーメン(宝来軒) 
     ◎ 噂(?)の青竹打ちのラーメン
     
    006 - コピー  007 - コピー (2)  013 - コピー 
      ◎古刹の百日紅と塔      ◎野球キャップを被るお地蔵様     ◎お濠の鴨と鯉


    何故かヴィブラフォンの盤を特集する。嘗て記したが、或る忘れた頃、猛烈に聴きたくなる楽器の一つがヴァイブなのだ。
                   
    漆黒の宝石の輝き:ヴィブラフォンの音色に重厚なベースと優しいブラシュが重なり奏でるジャズはまさに夜の音楽だ。最近(と言っても数年のスパンがある・・・)聴いたヴァイブ盤を数枚採り上げる。正確にはヴァイブだけではなくマリンバの演奏もあるが、まあ大きな括りとして寛容に願いたい。


    先ずは最も濃厚に心に沁みる音楽から。アル・ディ・メオラ共演以来のバンドネオン奏者;Dino Saluzzi、 名盤の立会人、お馴染みのヴィブラフォン/マリンバ奏者:David Friedman、ベーシスト:Anthony Cox の3名による奇跡的な名盤『Rios』 1995年録音。アルバム初頭を飾る#1 "Los Them" の 何と優雅で哀愁のある演奏だろう。バンドネオンはバンドネオンの哀愁感を、マリンバはマリンバの孤独をそれぞれに奏でるだけなのだが。 #6" Penta Y Uno” 陽気なマリンバの音色を背にバンドネオンの哀愁感がいっそう際立つ。 唯一のスタンダーズ #9 "My One And Only One”。この楽器編成では違和感を感じるだろうと想定したが、しめやかな演奏が素晴らしい。
     
     

           Dec2503.jpg
          Dino Saluzzi/Anthony Cox/ David Friedman
                      『Rios』
           (1995年録音 Intuition INT 2156 2)


    これも少し変わった盤。アルトのArthur Blythe のリーダー盤。マリンバ(Gust William Tsilis)が参加しているので強引にヴァイブ盤特集に入れると言う乱暴さだ。編成の奇抜さはマリンバ参加だけではない。べースの代わりにチューバ(Bob Stewert)が参加し(これは往々にしてある編成だが概して好い仕上がりになると個人的に思っている・・・)太鼓はCecil BrooksⅢという面子。夜半にひとり寛ぎたいが余り暗くなりたくないと思う時には最適な音楽だ。飛びきりのお勧めは#7 "Night Song"。マリンバをバックに哀愁感あるアルト(テナーのように聴こえる?)が好い。何故かマリオン・ブラウンのノベンバー・コットン・フラワーを連想する。それに#10 "Night Creeper" の堪らないブルージーさが好い。

           Dec2501.jpg
                Arthur Blythe 『Focus』
            (2002年録音 Savant SCD 2044)

    さて、続いては最もヴァイブ盤らしいヴァイブ盤の登場である。

    Rickey Kellyというヴァイブ奏者だが、この盤を聴くまでは知らなかった。他の面子は ピアノ:Patrice Rushen、ベース:Robert Hurst ドラムス:Ralph Penland のトリオに何故か ヴァイオリン:Michael White が参加する。ピアノ、ベースは既知だが他は知らない。およそヴァイオリン参加盤は博打的な賭けとなる、これは私の拙い経験則から言える・・・つまり今まで何度も痛い目にあってきたという訳だ。さて、この盤であるがその苦い経験を見事裏切った、なかなかの好い出来となっている。8曲の収録で半数をアイポッドに落とした程だもの。まさに前述どおり、輝かしいヴィブラフォンの音色に重厚なベースと優しいブラシュが重なり奏でるジャズはまさに夜の音楽だ。しかし唯一ジャケの創りが何ともチープ、どうにかならぬものか・・・


           Dec2502.jpg    
            Rickey Kelly 『Here's To Good People』
           (録音年不明 Montiel Records MR-1002)

    ヴァイブ奏者はどう考えてもピアニストほど新人ラッシュ状態ではない。根拠があって言う訳ではないのだけれど、新人ヴァイブニストというのをそれほど目にしないからだ。そこで今回は見た目、明らかに新人らしい盤を購入した。ヴァイブ奏者:Jim Hart がピアノ・トリオを従え2009年吹き込んだ盤である。" Ladies In Mercedes " というSteve Swallowの手になる名曲がある。独特な旋律と哀愁感を帯びた美しい曲で、この曲の収録盤はほぼ無条件で購入している。しかし、この曲はそれ程高名ではなく収録盤も多くはない。と言う訳で、この盤には件の曲が収録されており、しかも出来が相当良い。また、大好きな” You Go To My Head"も収録されており、これでは購入を拒む理由がない。

               
            Dec2307.jpg  
      
      
              Jim Hart Quartet『Words & Music』
          (2008年録音 Woodville Records WVCD124)

    ヴァイブ盤5選とタイトルを名打ってしまったので、もう一枚選出しなければならない。北欧ポーランドのヴァイブ/アルト サックス・グループ:Volker Greve-Krzysztof Popek Quintet 『Places』 という盤である。レーベルはPower Bros、なかなか新鮮なジャズを発信しているので注目をしているレーベルの一つである。特にそのジャケのセンスに惹かれる。それだけでも買ってしまって良いかなぁと思わせるくらいだ。加えてこれまた大好きなジミー・ロールズの手になる"The Peacocks"がヴァイブ演奏されているときては購入を拒む理由が見つからない。ジャケの派手さとは裏腹、北欧の静謐さに溢れた美しい演奏が収録されている。唯一残念なのは奏者の名前が発語出来ないことである。
            Dec2306.jpg
              Volker Greve-Krzysztof Popek Quintet
                        『Places』        
                (録音年不詳 Power Bros 00115)


    17:30 | トラックバック(0) | コメント(3) | Vibraphone | Page Top


    ■2011/12/21(水) 好きなものと嫌いなもの

    若いころと比べるとどうしても嫌いなもの、許容できないものが少なくなってきたと思う。先が短かくなってきたのでまあ瑣末なことはどうでもいいかぁと思うようになってきたのだろう。しかし瑣末なことでも好きになれないことが幾つかある。デザインの話であるが、大抵のものは嫌いだと思っていても何度も目にしていると慣れてきて、まあそんなものかと許容してしまう。形の悪い新型車など、なんてチンケなセンスだと思っているのだが、いつしか街中に溢れてくると不思議にそれほどの違和感を抱かなくなる。決して好きになった訳ではないのだけれど。また、あの独特な形の自転車用のヘルメット。あのデザインは何度見ても好きになれない。それにデザインではないが瑣末なことでは、ある種の香水も好きになれない・・・香りを言葉で言うのは辛いが、妙に鼻につく甘い香りのあれだ。それに・・・日ごろ嫌だなぁと思っているものが幾つかあるののだがこうして書き連ねようとすると不思議に直ぐには思い出せない。 後になるとあれもこれもと思い出すのだが。

    ピアノ・トリオの話。

    ベーシストのリーダー盤には好いものが多いと言う法則(?)は強ち間違いではないだろう。勿論全部が全部と言う訳ではない。が、ピアニスト・リーダー盤ばかりを求めていると意外な好盤を逸す恐れがあるのは事実。ピアノ・トリオと言うのだから要件には3者が必要でベースもドラムス(或はギター)も重要な構成要件だ。今回はベーシストのリーダー盤を採り上げたい。2008年録音だから昔、話題になっていた盤かも知れないが、時流に疎いのでご勘弁を。Laurent Larcher 『Rising』という盤で、多分Hiram Bullock(1955~2008)にデディケートされているようだ。(フランス語で記されているので覚束ない) 肝心なピアニストはMario Canonge、彼のリーダー作も優れていたと記憶しているが実に好いピアノを弾く。#1、長いベース・ソロで始まる表題曲 "Rising"、20秒を過ぎたあたりからリズミックなものに変わり30秒あたりでピアノが絡みつき、うねるような演奏に変貌する。渋い。 痺れる。

        Dec2102.jpg
              Laurent Larcher Trio 『Rising』
          (2008年録音Cristal Records CR CD0905 )
          #1 "Rising” #2 "Eternal" #6 "Les Vacances”
          #8 "Get Up And Go!"



    02:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | Bass | Page Top


    ■2011/12/04(日) 最近の極め付け

    今年は今のところ5枚。喪中はがきの枚数である。つき合いは広い方ではないが歳を経るごとに多くなっていくような気がする。そういう廻り合わせの年齢になったということだろうか。しかし今年は少し亡くなった方の年齢層が低くなっているようだ。弟が38歳で亡くなった者1名、兄か亡くなった者2名・・・これは割と若い、夫が亡くなった者1名、父が亡くなったもの1名、都合5名である。なんだか他人事ではない。 又しても暗い話題になってしまったが現実的な話である。

    相変らず海外から毎日のように届くCD盤に家人は諦め半分怒り半分な顔で嫌味を言う。本当にこんな沢山のCDを聴いているのかと。確かに本当に気に入った盤は極一部である。何時か『非常持ち出し』のタグでも貼って纏め置こうかとも思う。そういうCDは何枚になるだろうか。3千枚もあればいいのかも知れない。しかし一曲だけが好いために手許に置く盤やどこという好いところはないが何故かぼんやりと手離せない盤、稀少性が際立っていて手放せば絶対に2度と入手は不可能な盤、名盤中の名盤と呼ばれていて聴けばそれなりに凄いと思うが好いとは思えない盤等々、色々な柵に絡めとられた私の蒐集模様である。

    一聴しこんなハッとする様な好い盤はなかなか巡り合えるものではない。入手するのに随分と遠回りしてしまったが、実に好い盤である。テナーもコルネットも好い。リチャード・ワイアンズのピアノも好い。活き活きとした鮮烈なジャズがここに在る。ありきたりな演奏で良しとしないジャズメンの意気がビリビリと感じられる。優れ盤の多いJazz Aux Remparts中でも飛びきりな出来の好さだ。(以前この盤を薦めてくれたTさん、仰るように生涯盤ですわ・・・頑なにパソコンをお持ちでない拘り者のTさんは多分この文章を見ることはないでしょうが・・・)

                   Nov2907.jpg
                     
                        Andre Villeger 『Connection』
                   (1990年録音 Jazz Aux Remparts 59.641 2)
                


    19:52 | トラックバック(0) | コメント(4) | Tenor Sax | Page Top


    |


    11 2011/12 01
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 31


    ■Recent Entries

  • ■Marcos Jimenez~ソロピアノの魅力(11/24)
  • ■ゆえあってエヴァンス・ヴィレッジヴァンガード・コンプリート盤を聴く(09/27)
  • ■アコギの夏 ~ラルフ・タウナー(08/08)
  • ■『Signal Sessions』の話 (07/17)
  • ■Grant Levin ~ジャズ盤蒐集再燃~(06/28)
  • Jazzお茶ノ水博士と幻のピアノ・トリオ盤の話(05/30)
  • Long Good Bye(09/19)
  • 海辺の再会盤の話(02/22)
  • 珍屋 ~"猫棚"稀少盤の話~(02/22)
  • 骨折とドン・トンプソンの話(01/25)
  • チャーリー・ヘイデン・フォーエヴァー!(01/12)
  • フランスのスタンダーズ盤 その他(01/07)
  • 謹賀新年(01/01)
  • Lina Nyberg の熟成はいつなされたのか?(12/30)
  • 深夜に聴いたピアノ・トリオ盤のこと(11/14)


  • ■Recent Comments

  • 山帽子(11/16)
  • Tetsuo Shimizu(10/13)
  • 山帽子(07/17)
  • Mae-chan(07/14)
  • 山帽子(07/11)
  • Tetsuo Shimizu(07/09)
  • 山帽子(06/27)
  • バード(06/09)
  • 山帽子(04/01)
  • バード(03/20)


  • ■Recent Trackbacks

  • 中年音楽狂日記:Toshiya's Music Bar:ピアノもヴァイブもいけてるDon Thompson(07/03)
  • 中年音楽狂日記:Toshiya\'s Music Bar:Ralph Townerの魅力(05/01)


  • ■Category

  • 音楽/嗜好別の分類 (0)
  • Favorite Rare CD (52)
  • Favorite CD Jacket (5)
  • Favorite Tune (9)
  • 音楽/楽器別の分類 (191)
  • Piano (73)
  • Bass (10)
  • Drums (0)
  • Organ (1)
  • Baritone Sax (4)
  • Tenor Sax (11)
  • Alto Sax (2)
  • Soprano Sax (0)
  • Trumpet (3)
  • Trombone (0)
  • Clarinet (0)
  • Flute (0)
  • Guitar (6)
  • Vibraphone (3)
  • Harmonica (1)
  • Accordion (3)
  • Harp (1)
  • Strings (2)
  • Vocal (20)
  • Various  (28)
  • 音楽/編成その他の分類 (23)
  • Duo (8)
  • Old Piano Trio (Piano+Bass+Guitar) (2)
  • Drumless Trio (Piano+Bass+Horn) (2)
  • Female Musician (7)
  • Japanese Musician (1)
  • Bossa Nova (0)
  • Rock/Folk (0)
  • 2Horns (2)
  • 3Horns (0)
  • 4Horns (1)
  • Big Band (0)
  • Jazz Around (0)
  • 音楽以外/その他の分類 (29)
  • Book (4)
  • Cycling (1)
  • Photo (12)
  • Essay (0)


  • ■Archives

  • 2016年11月 (1)
  • 2016年09月 (1)
  • 2016年08月 (1)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (1)
  • 2016年05月 (1)
  • 2015年09月 (1)
  • 2015年02月 (2)
  • 2015年01月 (4)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (1)
  • 2014年09月 (3)
  • 2014年08月 (1)
  • 2014年07月 (3)
  • 2014年06月 (4)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年03月 (2)
  • 2014年02月 (2)
  • 2014年01月 (3)
  • 2013年11月 (3)
  • 2013年10月 (1)
  • 2013年09月 (1)
  • 2013年08月 (1)
  • 2013年07月 (1)
  • 2013年06月 (4)
  • 2013年05月 (1)
  • 2013年04月 (3)
  • 2013年03月 (1)
  • 2013年02月 (2)
  • 2013年01月 (3)
  • 2012年12月 (2)
  • 2012年11月 (3)
  • 2012年10月 (1)
  • 2012年09月 (2)
  • 2012年08月 (1)
  • 2012年07月 (2)
  • 2012年06月 (1)
  • 2012年05月 (6)
  • 2012年04月 (3)
  • 2012年03月 (2)
  • 2012年02月 (2)
  • 2012年01月 (4)
  • 2011年12月 (4)
  • 2011年11月 (7)
  • 2011年10月 (5)
  • 2011年09月 (3)
  • 2011年08月 (6)
  • 2011年07月 (5)
  • 2011年06月 (5)
  • 2011年05月 (3)
  • 2011年04月 (4)
  • 2011年03月 (2)
  • 2011年02月 (3)
  • 2011年01月 (6)
  • 2010年12月 (4)
  • 2010年11月 (4)
  • 2010年10月 (6)
  • 2010年09月 (7)
  • 2010年08月 (5)
  • 2010年07月 (8)
  • 2010年06月 (8)
  • 2010年05月 (3)
  • 2010年04月 (4)
  • 2010年03月 (5)
  • 2010年02月 (8)
  • 2010年01月 (5)
  • 2009年12月 (6)
  • 2009年11月 (10)
  • 2009年10月 (5)
  • 2009年09月 (4)
  • 2009年08月 (2)
  • 2009年07月 (1)
  • 2009年06月 (4)
  • 2009年05月 (3)
  • 2009年04月 (5)
  • 2009年03月 (5)
  • 2009年02月 (2)
  • 2009年01月 (5)
  • 2008年12月 (1)
  • 2008年11月 (4)
  • 2008年10月 (5)
  • 2008年09月 (2)
  • 2008年08月 (4)
  • 2008年07月 (5)
  • 2008年06月 (1)
  • 2008年05月 (2)
  • 2008年04月 (2)
  • 2008年03月 (3)
  • 2008年02月 (1)
  • 2008年01月 (2)
  • 2007年12月 (3)
  • 2007年11月 (1)
  • 2007年10月 (1)
  • 2007年04月 (1)


  • 上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。