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    ■2012/11/27(火) 秋の休日独り遊びする中年男の深刻で哀しい想い

    いま私の最大の関心事はこれからをいかに生きるかということだ。何を今更青臭いと自分でも苦笑するところだが定年を数年に控えた私の思いは切実でもある。会社に身売りをしたような人生(?)だったのだからその呪縛(?)から解放されるとなれば嬉しい筈なのだが、飼い慣らされた小動物のような私は会社というある意味微温湯的な場所から離れることに幾許かの不安を抱いている。牙を失った狼なら恰好が好いが飼い慣らされた豚のような私は定刻の飼料が出てこない生活を考えると途方に暮れてしまうのだ。実に情けない。

    気付いてみると誤った人生ではなかったかと思う。この手で何かを創りあげることもなく目に見えない経済:資本主義の上っ面に浮草のように浮いていただけではなかったか。動物としての生きる力を身につけることなく何かにだらしなく依存し続けてきたのではないか。最早これまでと生死を賭けたことがあったろうか。そう言った様々のネガティブな想いにかられてならない。しかし生きている。いつまでもこのままだと思うなよ(笑)と何の根拠も見通しもなく力んでみる。

    昨日の休日、娘を車で少し遠い街まで送った。帰り道独りになった気軽さで色々なところに道草(?)をした。先ずは古本屋。気に入った本を数冊入手できた。
    今更の『墨東綺譚』。どこか書棚にあるとは思うが探し出すのが困難。こうなると最早所持していないのと同じだ。小奇麗な文庫本が有ったのでついつい購入。永井荷風は今読んでも面白い、いや今読むから面白い。外出時のよき伴となるだろう。 
    この本の主人公は新人の図書館司書。喫茶店のマスターや警察官の奥さん、優しそうだが頭が怜悧なお婆ちゃんなど所謂ロッキングチェアー探偵(?)の活躍する小説が何故か好きだ。休日の午後にでも紅茶を啜りながら縁側で読みたいものだ。創元推理文庫は大好きな本だ。
    創元推理文庫はまたハード・ボイルドも揃っている。木村二郎なる作家の『ヴェニスを見て死ね』はちょっと見、どうしたって翻訳小説の体裁だ。著者の長い翻訳の経験からこういうことになったのだろう。文体は直ぐに英語に訳せそうだ。これは夜なべナイトキャップとともに。
    犬が好きなのでついついこういう本を買ってしまう。ちらっと読んだところ漱石は猫よりも実は犬が好きだったらしい。川端康成も同様だ。こんな楽しそうな本は読み切ってしまうのが惜しい。
    著者は天体物理学者であるが文学にも明るい。文学者が書く文学書よりも科学者が書くそれの方に興味が湧くのはへそ曲がりの私のサガだ。中原中也 "汚れちまった悲しみに" の引用が導入部にある。これは魅かれて当然。
    想いのある世界中のカフェ(喫茶店)の話が満載。文学者、評論家、翻訳家、大学教授等々が語る想い出深いカフェ(喫茶店)の話。雨の降る休日にでも読みたい本だ。

                  
    Nov26$05.jpg        Nov26$08.jpg      Nov26$09.jpg     
                     永井荷風著           森谷明子著         木村二郎著
                     『墨東綺譚』       『れんげ野原のまんなかで』  『ヴェニスを見て死ね』
                   
      

     
                
    Nov26$02.jpg       Nov26$01.jpg        Nov26$03.jpg 
     
                  小山慶太著             池内 了著           吉本隆明 他著
               『犬と人のいる文学誌』      『天文学者の虫眼鏡』       『想い出のカフェ』


    古本屋廻りのあとは近くの湖を眺めボ~ッとしていた。煙草を止めて24年経つが煙草を吸う人をこの時ほど羨ましく思ったことはない。ボ~ッとする時に煙草は必需品だ。

    師走が近づいたので夕暮れが早い。湖の向こうに落ちて行く太陽が風景を見事に演出する。車の後部座席にいつも置いてあるコンパクト・カメラを取り出し夕暮れの湖を撮る。何処かに書いてあったが写真は撮らないこと、その時その時を自分の目で脳に記憶し大事にすること、それが充実した人生を得る術らしい。そういう観点からすればこの一瞬を己がものにする術が私にはない。実に残念だが。
     
     

               
    072 - コピー    
               湖畔の秋

               
    045 - コピー  
               小舟のある風景
               

               
    180 - コピー
                湖水の秋


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    ■2012/11/17(土) 優れピアニスト:Steve Rudolph のクリスマス盤に一方ならぬ感動をした話

    冬が一足飛びでやってきたようだ。やがて木枯らし吹く街角には山下達郎のクリスマス・ソングが流れ忙しない人々が速足で過ぎて行くだろう。

    過日CDラックの奥を整理していたらSteve Rudolph の『Happy Holidays』というクリスマス・ソング集らしきCD盤が目に付いた。何の期待もなくその 『Happy Holidays』を聴いてみた。クリスチャンではない私は聖歌と言えばジングルベル(?)やホーリーナイト(?)とかいう超有名な曲だけしか知らないのでその"聖歌"のイメージとはかけ離れた相いれない演奏に驚いてしまった。そこで演奏されているのはまさに優れて真っ当なジャズ、センス溢れ感極まりないピアノ・トリオの感動の壺を刺激して止まない "しめやかで熱い演奏" である。どうしてこれほどの名演を埋もれさせていたのか自らの不明を恥じた。

    嘗て2年ほど前Steve Rudolph についてこのブログで採り上げたことがある。Joe Hunt のリーダー盤にピアニストとして参加していたのだがその群を抜く突飛な素晴らしさに吃驚したからである。今回のクリスマス盤は当時彼の盤を芋づる式に漁った際、入手したことだけで所有欲を満たし聴かずにそのまま放って置いたものに違いない。忙しさに感け素晴らしい盤を見落としていた訳である。

    Steve Rudolph の盤を探してみるとこの盤以外で都合4枚がラックに眠っていた。1995年(?)の初期盤『Everything I Love』も突飛に秀逸であるし、続く2003年のJoe Hunt盤も既に紹介のとおり素晴らしく、2005年のライブ盤『Live !』もライブ音源とは思えぬほど高音質、しかも一聴クールであるがその一音一音に想いの込められた熱い演奏には感嘆するしかない。そして2009年録音され一部で注目された『Day Dream』もセンシティブの極みである。

    さてこの優れクリスマス盤であるがチープなジャケの裏表どこを探しても、またCD盤のクレジットを目を皿のようにして探しても録音年が記載されていない。R&L Records という怪しいレーベルであるが製品番号から類推すると多分『Everything I Love』に次いで発売されたものと思われる。それにしても好い盤だ。何度絶賛しても過ぎることはない。何れのフレージングにも美意識が輝き、唄心が溢れていて聴く者の心を激しく刺激してやまない。パソコンのちんけなスピーカーから流れる音源にさえ感涙してしまう。またいつもの決まり文句だが是非目にしたら即買いをお勧めしたい。

                     Nov14$01.jpg    
                       Steve Rudolph Trio 『Happy Holidays』
                      (録音年不明 R&L Records R&LCD1054)  
                                 #All Tunes 


              Nov15$01.jpgNov15$02.jpg Nov16$01.jpg Nov15$03.jpg


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    ■2012/11/12(月) 恥ずかしがり屋の歌姫たち

    今日は少し時間があったので表題どおりヴォーカル盤でありながらジャケットに己が姿を出さない盤を特集する。大雑把で確たる根拠のないことだが、ヴォーカル盤の殆ど、99%位はそのジャケットにポートレイト写真、或は同様な絵画を使っていると思う。若くて美しい唄い手さんなら好いが、少しヴィジュアル的に難のある人には辛いものがある。また、誰しも年老いればその美貌に陰りが出てくるので若かりし頃のそれと比較するとこれもまた辛いものがある。しかし唄い手さんには旬を過ぎ年老いてもなお歌唱に味わいがでて聴ける人もおり、そういう人は無理してポートレイトをジャケにアップしない方が好いと思う。

    先ずは殆どのジャケに自ら描いた絵画を使っているメレデス・ダンブロッシオを紹介したい。初期の盤に一枚だけ自らの写真を使っているのがあり、また一枚だけジャケの絵画の片隅に小さく自らの顔だけを描いたものがある。他の十数枚は全て個性的な彼女の絵画がジャケとなっている。また旦那のエディ・ヒギンズのCDジャケにも数枚彼女の絵画が使用されている。光と影の対比、構図の素晴らしさ、ファンタジー漂う作風、どのジャケも飽きさせることはない。

                  
    Nov11$19.jpg
               Meredith D'Ambrosio 『Little Jazz Bird』
                (1982年録音 Sunnyside SSC1040D)


    ジャケ買いをしてしまった。充分なキャリアを感じさせる渋い親爺2人がピアノとベースに向かうセピア色のポートレイトである。これには一目惚れしてしまい思わず試聴したところ飛び出してきた音が実にキュートで艶やかな女性ヴォーカルで驚いた。裏ジャケのクレジットを見れば解りそうなものをと思われるかも知れないが残念、訳の分からない他国語、類推を拒む異国語である。Bohem Musicなるロシアの怪しいレーベル(?)であるがこのレーベルでは他に幾枚か優れた盤を所持しており、これでまた一枚フェイバリッツ盤が増える勘定だ。この盤はどうやらジャケに写る2人がリーダーで取り巻きを入れて録音されたらしい。3人の美人ヴォーカリストと1人の老練女性ヴォーカリストが豪華なストリングスまで入れてヴォーカル盤に仕立てている。残念ながら氏名を記すことができないが AHHa 何がしという女性ヴォーカルが全10曲中6曲を上述どおり実にキュートで艶ある声質で歌う。特に#2 "Anos Dourado" を一聴すればKOされることは請け合い。幾分歌謡チックであるがジョニー・ソマーズを上手にした感じと言えば遠からじか? 目にしたら即買いをお薦めしたい。

                  
    Nov11$24.jpg
        
                         タイトル等上記参照
               (2002年録音? Boheme Music CDBMR211252)



    どうやらジャケットにはポートレイトは載せないぞ と固く決めごとをしているらしいのがこのStephnie Haynesだ。内ジャケの写真を見るとなるほどそれ程の美形ではない。(注・・・個人的な嗜好の領域なのだからしょうがない。)確かファースト盤には本人のポートレイトが使われていたと記憶するが何やらピエロのような様相であった。(注・・CD盤ジャケでしか知らない) 故に本人も嫌になり以降風景画にすることを固く決めたに違いない。(注・・・全くの推測) もう一枚所持する盤は夕暮れの湖と木立の絵でもの凄く暗い。(注・・・嫌いではない) しかし歌唱は本格指向。エラ・サラ・カーメンの路線を行く正統派と言って差し支えないだろう。シダー・ヲルトン・トリオのバックも秀逸。何故か手離せない一枚。 

     
                  
    Nov11$23.jpg
     
                         Stephanie Haynes
                     With The Cedar Walton Trio          
                       『Here's That Rainy Day』       
                  (1988年録音Trend Records TRCD-556)

    続くNita Sell なる唄い手のジャケットも暗い。満月の海辺の夜空を描いたものらしいが海と空のむこうの闇を見つめていると何か哀しくなってくる。救いは数点の星、それに流れ星だろう。消えないうちに何か願い事をしなくては・・・これも本人のペインティングらしい。歌唱は素晴らしく声質は幾分のハスキーさにまろやかさがのっていてしめやかな唄が似合う。殆どの曲は自曲オリジナル、己が声質に合った陰りあるサビの効いた好い曲揃いだ。バックはピアノにAstrid Cowan のトリオが参加。ベーシストが時にアコギで参加し好い味を出している。ジャケ裏の微笑した写真を見る限りとても可愛いのだが恥ずかしがり屋なのだろう表に出たがらない。#10 自曲"If I Don't Leave"がこの盤を象徴するかのように儚く美しく秀逸。ひたすら心地好い。

                  
    Nov11$21.jpg
                       Nita Sell 『Night Sky』
                (2002年録音? Andaluz Productions 02-001)

    最近(?)バックに軽い演奏陣をつけて小奇麗な唄い手がユニットを組むというのが流行っている気がするが如何か?例えばSeelaの『Torch』、Lisa Bassenge のTrio、Nadja StollerのTrio 等々。曲は決まって軽いもの、スタンダーズで言えば "Fly Me To The Moon" や "You Go To My Head"、"Once Upon A Summertime" や "Old Devil Moon"、 "Get Out Of Town"、"Time After Time"、 "Everything Happens To Me" など軽妙であるが唯それだけでない絶妙の域にある曲を採りあげる。しかもその歌唱、演奏がセンシティブ極まりなく心憎いばかりのもの。そういうユニットが沢山出てきて嬉しい限りである。今回採り上げるJune Korneliusen Trio などもまさにその一つだろう。裏ジャケに写る容姿を見る限り凄く美人だと思うがやはり恥ずかしがり屋なのだろう。とても好い感じなのに残念とは思うがそれはそれでよいのかも知れない・・・。

                   
    Nov12$02.jpg    
                       June Korneliussen Trio
                           『Gentle Rain』
                (2001年録音 Platearbeiderne PLACD-2001 )

    題名を面白可笑しくしたため趣旨にそぐわない盤もあるが寛容にして頂きたい。
     まだ沢山の恥ずかしがり屋盤があるが後日・・・

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