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    ■2015/01/25(日) 骨折とドン・トンプソンの話

    肋骨を折った。これで2度目である。1度目はゴルフを始めた頃だった。ガムシャラ に練習場に通いオートティーアップで上がってくるボールをひたすら打ちまくった。連日そんなエクササイズというよりは筋力増強の苦行(?)を繰り返していたところおかしな痛みを脇の下に感じた。そこで整形外科に行くとアッサリとゴルフ骨折と診断された。当時ゴルフ骨折なる知識/概念が私になかったので医師にからかわれたのかと本気で思った。肋骨は軟骨部があり他の骨のような解り易い骨折とならないようだ。そして今回、お恥ずかしい話だがロードバイク(自転車)から落車した。寒さ防止のストッキング状のものを脚に履いていたのだが長くペダルを踏んでいるとずり落ちる。それを引き上げようと手放して突然落ちた。全くの油断。したたか胴体を地面に打ちつけ数秒動けなかった。幸いバイクは若干のハンドル修正で大事はなかったが帰路、路面の段差を越えるたび肋骨辺りの痛みを感じた。帰宅後悪化の予感どおり苦痛は増し整形外科のお世話になった。不幸中の幸いだったのが軽度だったこと、そしてより幸いだったのが最近大枚を叩いて(?)コンポーネントとホイールを交換したバイクが無事だったことである。イヤハヤ嬉しいのか悲しいのか・・・

    仕事は相変わらず出張が多く重い荷物が病状を一進一退にしている。出張荷物は重くても機動性を考えて大きいショルダー・バッグで対応していたのだが怪我以降はキャリア付きの迷惑(?)な鞄で出かけている。あの長く引き手を伸ばしている厄介なやつである。混雑する駅の構内通路で足元をとられそうになり何度も危険な目にあっているあれである。そして今は加害者の側に立っている私だ(笑)。

    この怪我の対処、どうやら内在する自然な治癒力と時間の経過だけが一番の治癒法らしい。つまり安静第一ということ。そういうことで休日は殆ど外出もせず過ごしている。日頃撮り溜めたビデオを観る。読まずに積まれた本を読む。まともに聴くことがなかった買い溜めのCDを聴く。長風呂に浸かる、等々。そして時たま咳をしてウッと痛がる(笑)。

    ジャズ盤の話。

    過日リンクをさせて頂いている
    ブログでドン・トンプソンがピアノで参加しているデュオのコ・リーダー盤を知った。(ドン・トンプソンについては昔『Countory Place』と云う盤紹介でアップした記憶がある。) もちろん言うまでなく早速アマゾンで発注をした。しかし同時期購入した国内の盤はとっくに着いているのだが何故かこの盤だけ到着が遅い。多分海外からの輸送であるため時間がかかっているのだ。待つ気持ちが強い分だけ時間が長く感じるのは人の常。その時間に比例し徒に膨らんでゆく期待値は否が応でも作品のハードルを上げる。そして往々にして落胆の結果を生むこととなる。しかし昨日到着した件の Neil Swainson &Don Thompson 『Tranquility』は別物であった。

    開封ももどかしく早速聴いてみる。#2 "Smoke Gets In Your Eyes" ジェローム・カーンのスタンダーズが流麗でいて朴訥に響く。ニール・スワインソンのベースも訥々と好い。昔から思っていたのだがドン・トンプソンと共演するベーシスト、或はピアニスト、ヴァイブニストってどういう気持ちなんだろう? ドン・トンプソンが各楽器の恐ろしい使い手であるのだから演りにくいのだろうなぁとか要らぬ心配をしたりする。まあそんな瑣末なことはさて置き、この盤は実に好い。#4 "Tranquil" の美しくも重厚な安寧感はこの標題を体現している。そう言えば大昔、本田竹広が"National Tranquilty"という深い寛ぎの名曲を演奏していた。Tranquil:寛ぎをテーマにした曲に悪いものはないのだ きっと。そして#6 "Time Remembered"。云わずと知れた耽美的名曲。前振りが長くテーマを朧にした感があるが紛れもなくエヴァンスの意匠が込められている。待ちに待った名演だ、素晴らしい! #8"Everybody's Song But My Own" 終曲 #9"Never Let Me Go"と続きアルバムの完成度をさらに補完する。

    ドン・トンプソンが念願のピアノに徹したのである。何事も諦めてはいけないという教訓でもある。

           
    Jan22_01.jpg
             Neil Swainson & Don Thompson
                    『Tranquility』
        (2012年Tronto録音 Cornerstone Records CRST CD141) 

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    22:58 | トラックバック(0) | コメント(2) | Duo | Page Top


    ■2015/01/12(月) チャーリー・ヘイデン・フォーエヴァー!

    チャーリー・ヘイデンが亡くなってからどのくらいの時間が経ったろう。彼が亡くなって以来感じている違和感、喩えるなら喉の奥のどこかに小さな骨が刺さっているような感じ?。決して彼の熱心な鑑賞者ではないが新作品が永遠に聴けなくなってしまうのだと考えるとやはり寂しい。チャーリー・ヘイデンの終始一貫して変わらぬスクエア(?)な外見は直感的に音楽への真摯な姿勢を連想させる。事実彼の音楽は実直でブレがないと思う。一部の方からは変わったベーシストとの評判を聞くこともあるが然もありなん。レイ・ブラウンとは明らかに違う。判然と断っておくがR ブラウンに真摯さがないと云う意味では決してない。

    チャーリー・ヘイデンを最初に聴いたのはいつの事であったろう。キース・ジャレットの盤であったか或いは自身のリーダー盤であったか、はたまたドン・チェリー等とのフリー寄りの盤であったか・・・実に朧だ。ともかく手当たり次第ジャズを聴き始めた頃リアルタイムに聴く多くの盤に彼が参加していたのは事実だ。そしてどの演奏もチャーリー・ヘイデンであって他の誰でもなかった。それは嘗てポルシェのキャッチコピーにあった"ポルシェかポルシェ以外の車か"(かな?)と言うほど自信に満ちたものであった。つまりどの参加盤にも彼の痕跡(?)を見出すことができた。その痕跡は或る質量を有するチャーリー・ヘイデン特有の感触。その感触について上手く説明できる言葉があるなら先述の真摯さに加え独創性そして存在感と言う言葉が相応しい。

    特に私がデュオ演奏好きだからだろうか、デュオに固執するベーシストを割合に多く見受ける。その中でも彼は頭抜けている存在だ。チャーリー・ヘイデンのデュオ・フォーマットへの拘りは徹底しており数多のデュオ作品がそれを証している。またそれだけではなく様々な異ジャンルへの参加もあり常に現状に留まらることを潔しとしなかったようだ。嘗てジェームス•コットンの盤に参加しているのを知り驚いたことがあるがメインストリームからフリー、そして異ジャンルにまでその巾広さも驚異的である。

    デュオは演奏を介した"語らい"であるなどと教科書的なことを書きたくはないが或る意味真実である。時に調和的であり時に闘争的でもあり"語らい"の範疇を超えるスリルが妙味を添える。

    私たちはふと誰かと深く精神の交流を欲求するときがある。それは全く精神的な要求で一時の肉体的なそれではない。しかしその媒体が乏しいといつでも皮相的だ。それ故楽器という媒体を深く奏でられる者を羨望すること頻りなのだ。嘗て見た映画、三国志の赤壁の戦いを映画化した『レッド・クリフ』における周瑜と諸葛孔明が琴(?)を奏で合うシーンがある。演出も過ぎて陳腐ではあったが意図は理解できた。象徴的なシーンであるからこそ淡白な表現が効いただろうにと思う。

    さてクドい前置きになった。チャーリー・ヘイデンのデュオ作品、なかでも特別感動した盤を数枚紹介したい。既出の盤もあるが敢えてアップしたい。このゴツッとした重厚な感動はいつまでも変わることはない。人は死して音楽を遺す。チャーリー・ヘイデン・ フォーエヴァー!

       Jan12_01.jpg   Jan12_02.jpg   Jan12_03.jpg 
       1976年録音               1978年録音                1989年録音

      
    Jan12_04.jpg  Jan12_05.jpg  Jan12_06.jpg 
       2003年録音              2006年録音                2007年録音      

    23:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | Bass | Page Top


    ■2015/01/07(水) フランスのスタンダーズ盤 その他

    去年から今年の話となる。暮れの30日から始め玄関を占拠している書籍の山の整理を新年の2日まで4日間かけて行った。内1日は徹夜をするほどだった。ついては面白い本に寄り道をしてしまったのも作業を長びかせた原因であった。。結果、約1000冊ほどを選別し某ブックオフへ売却。如何に本を無駄に放置してきたのか痛いほど感じた。今にして思えばビフォア/アフターの写真を撮っておけば良かったのだ。早速そこにロードバイクを置いてみると今までになく好い感じになった。玄関に入ると崩れおちんばかりの書籍の山だったのだから比較対象が悪過ぎる。次回はバイクを壁にディスプレイするか天井から吊るすのも好いかも知れない。とりあえずこの感じをキープして行きたいものだ。家人曰く "やればできるじゃないの" 蓋し名言である。

                           
    __ (25) 
                         我が家の玄関風景:アフター

    毎回毎回中途半端に古い録音盤の話で恐縮だがフランス産のジャズである。フランスのジャズと一括りで言うのも乱暴だが仏ジャズがあるとついつい手が伸びてしまう悪い癖がある。そしてどの国のジャズでもほぼ確率的に同率なのだがおおよそ落胆することが多い。しかし懲りずに手を出す。砂漠に砂金ほどのレア度ではないが探さない限りは好い盤に巡り会えないからだ。そのスタンスはこれからも普遍だろう。楽な方法として誰かのレコメンドに乗っかってしまうと言う方法もある。けれどそればかりしていると漁盤の快感の半分(?)を捨てたことにもなるし自らの感受性も誰のものか怪しくなってくる。"自分の感受性くらい・・・"とか言う女流詩人の優れた作品があったっけ。自らの感覚を頼りに切り拓く快感である。誰が何を言ったって気にするところではない、自らの感覚を持って判断すれば好いのだ。

    ついついジャズ盤に手を出す理由にはもう一つある。私は舶来ものに弱いのである。恥ずかしい話であるが私は今だ西洋に根強いコンプレックスを抱いている。特にフランス、イタリア、ドイツ、イギリス等 歴史ある欧州の諸国、それに北欧を加え、狩猟とチーズとワイン(?)石の文化、キリスト教の深き信仰等々に言われない憧憬と裏返しのコンプレックスを抱いている。米国一本であったジャズ鑑賞にいつしか欧州の或る種のフレイバー(クラシック的要素?いやそれだけではない気もするが)を有するジャズが取って代わるようになり米国ジャズにはないそのフレーバーに陶然となってしまった訳である。しかし被れてはいるが数をこなして行くうちに欧州のジャズとて米国のジャズとて優れて心に響いてくるものはホンの一括りであることを悟った。欧州らしさという漠然とした雰囲気だけでよしとするほどいつまでもおめでたくないのは私だけではなかった。現在の余剰する欧州ピアノ・トリオ市場を見渡せばそれは明らかだ。二束三文の盤が犇いている。嘗ては圧倒的に素晴らしい希少廃盤と騒がれ※万円でトレードされた盤もごく廉価で目にする。それが現実だ。但し玉石混交だと私は思っている。

    さて話が飛んでしまった。フランス産のジャズ盤である。珍しくスタンダーズを演っている。特にフランス産ではスタンダーズをやる管入り盤を余り知らないのでこれは珍しいと思っている。1989年録音と言うから四半世紀も昔となる。Andre Jaumeなるサックス吹きの盤でバックはピアニスト:Jean-Sebastien Simonoviez 率いるトリオのシンプルな構成で両者とも初聞な演奏家である。A.Jaumeを検索すると結構な枚数が吹き込まれている。入手可能盤はどれも高額なプライスが着けられているので、その筋では高名なのだろう。知らぬは私だけと言うことか。吹くのはテナーとソプラノ、それにバスクラ。初っ端は何と驚きの#1 "Autumn In NewYork"である。私の常識では欧州ジャズでこの曲を採り上げるのはレアであるという凡そ根拠のない先入観を持っている。幾分フィル・ウッズ的な磊落な吹き方であるのも意外だ。結構イケる。好きな演奏だ。#2"Alone Together"も驚く。これも同様欧州ジャズではレアではないかと言う偏見を持っている。これはソプラノで吹く。どこかコルトレーンに似ている。#3"Nigh And Day"ではないか。これも違和感あり。つまり欧州らしさがない。#4"Day Dream"ストレホーン/エリントンの曲だがどこか理屈っぽく面白くない。そして意外なことだが次曲に伏兵がいた。#5"Beatrice"何とこんなところにサム・リバースの作品が来ようとは。哀愁のバスクラが醸す堪らない遣る瀬無さよ。ベストトラックか? そして#6"My Funny Valentine"である。ここまでくるとスタンダーズとタイトルした意味が分かるがこの演奏は理屈っぽいのでダメ。#7"I'm Old Fashioned"も今ひとつ。とうとう我慢できず自曲を演奏した#8"Escapade"ではM.タイナーが出てきそうな堰を切ったようなモーダルな演奏に突入。本当はこう言うのが演りたかったのだと言わんばかり。でとうとう『スタンダーズ』と名打ったくせにロリンズばり#9"Andre"(B.Collete)のムンムンした演奏に突入してしまう。そして最終曲にはJ.V.Heusenの名曲#10"Nancy"の登場で口直しと言う算段である。流石に湿度ある素晴らしい演奏である。#5 #10の2曲で決まり。

           
    Feb04#01
                 Andre Jaume Quartet
                   『Standards』
             (1989年フランス録音 CELP C12) 


    19:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | Favorite Rare CD | Page Top


    ■2015/01/01(木) 謹賀新年


    新年明けましておめでとうございます。

    今年も好きジャズ盤に巡り会えますよう祈念申し上げます。


    21:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽以外/その他の分類 | Page Top


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